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2005/03/31 の記事
  

FF12 バトルシステム

ここのフォーラムでFF12のバトルシステムについて書いてあったので
ご紹介したいと思います

英語なので下に訳します

************************************
今回のFinal Fantasy XIIの新システムは
Final Fantasy XIとVagrant Storyに影響を受けている
バトルはリアルタイムになり
移動フィールドと同じフィールドで戦闘を行うことになる
バトルに入るごとに画面が切り替わったり
勝利のポーズなどがなくなるのだ
ギルや経験値は敵を倒した後、自動的に入手する
もちろんアイテムを落とす時もある

今回のバトルシステムの特徴として
+ADB(アクティブ・ダィメンション・バトル)
+3Dカメラ
+フィールドエンカウンター
+3人のパーティーでバトル
+戦いの中で自由に動ける

という以上の5つが上げられる

フィールドを歩く際
アクティブパーティに設定された3人が
スクリーンに映し出され
その3人の内
リーダーに設定した一人が
グループをリードする形で歩くことになる

プレーヤーはカメラを自由に操作することができ
周りを見渡せるようになっている
キャラクターはリアルタイムでADBと呼ばれるバトルに突入する
バトルの中で
プレーヤーがアクションや動きをコントロールできるのは
3人のアクティブパーティのうちのリーダーに設定した1人のみ
だが
バトル中に●ボタンを押すことで
他のキャラクターにコマンドを出したり
リーダーを変更し違うキャラクターを操作することが可能だ

戦闘中
パーティが敵との距離を詰めると
どの敵に攻撃が可能かを示すアイコンが
敵の上部に現れる

攻撃を選択すると
ターゲットの敵と攻撃をするキャラクターとの間にアーチが描かれる
このアーチがその敵をロックオンしたという印となる
FFX-2のバトルシステムと同じく
コマンドが選択されるとATBバーがカウントを開始
ATBバーが一杯になったところでアクションが行われる仕組みだ

キャラクター達は
敵をロックオンするコマンドが与えられると
その敵が倒れるか
もしくは、別のコマンドが与えられるまで
自動的にロックオンされた敵に対して攻撃を行う

また
黒魔法、白魔法以外に
今回は緑魔法が加わっている
緑魔法はシェルの他、ステータス異常を引き起こす魔法も含まれる

新しいこの戦略システムでは
プレーヤーが適切な作戦や戦法を考え
A.I.がコントロールするキャラクター達をどのように動かすか決めることができるようになっている
また、この新しいバトルシステムでは
バトル時にキャラクターの立つ位置についても
考えなくてはならない
戦闘中キャラクターを前面に移動させることで
後ろから狙い撃ちしてくる敵からの攻撃をかわすことができるようになっているのだ
************************************

とこんな感じですヽ(`□´)ノ

おぉ~~!
なんかいい感じでバトルシステムが見えてきましたね~~!!

もう少し何かいい情報がないかさらに探ってみようと思います

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2005/03/30 の記事
  

E3 2005の動向についてちょっと調べました

Final Fantasy XIIについて調べていると
よく「E3」という言葉を目にします

私も最近知ったのですが
E3とは

Electronic Entertainment Expo
(エレクトリック・エンターテイメント・博覧会)
の略です
EEEと3つ並ぶのでE3という訳です

今年のE3は5月17日から3日間
ロサンジェルスで開催されます

要するに
ゲーム産業企業の情報交換会および勉強会
みたいなものだと思っていいのではと思っています
ここを読んだ限りではそんな感じでした

こちらのページの上部中ほどに
「SCEA E3 2004 Booth Tour」というリンクがあると思いますが
このリンクをクリックすると
去年のE3の様子を写したビデオを見ることができます
これを見る限りでは
ほとんどゲームショウだと思ってもいいくらいな感じだと思いました
私も出来れば行ってみたいですヽ(`□´)ノ(笑


今年のE3はブースの場所をここ5年で一番早く売り切ったそうです
すでに展示会場は予約で一杯だということですね

もちろんその中にスクエアエニックス社も含まれています
↑のHPの今回出展する企業名リストの中に名前がありました

場所は
・Southの303B
・Concourseの401
・Southの746
の三箇所です
地図はこちら


こちらのIGN.comというゲーム関連HPの記事
2005年のE3のことが書いてあったのですが
これからE3のニュースについてどんどん書いていくので
注目してくれ!

と書いてあるので
ちょっと注目して見ていたいと思います

もしかしたらFinal Fantasy XII情報が出てくるかもしれません!(笑

2005/03/29 の記事
  

アーロンの声と映画Final Fantasyその2

この記事は
アーロンの声と映画Final Fantasy」の続きです

前の記事(こちら)↑で
Final Fantasy Xのインタ版でアーロンの声を演じている人は

Matt McKenzieという人で

映画Final Fantasy --The Spirits Within--では
Major Elliot
という役の声をあてている
と紹介しました

私も含めて
「Major Elliotって誰よ?」
って思った人は大勢いると思うのですが
それをやっと昨日確かめることができましたヽ(`□´)ノ
(近所の蔦谷でレンタルして見ました(笑)

Major Elliotとは
ハイン将軍といつも一緒にいた
少佐のことでした

今度は「ハイン将軍って誰よ?」
って感じだと思うのですが
ハイン将軍とは
シド博士や主人公アキと敵対して
ゼウス砲の使用に固執したあまり
ニューヨークシティーのバリアを解いて
ファントムを市内に潜入させたあの人です
(↑この説明でわかりますかね
もしわからない人は
レンタルで借りてDVDを見たほうが手っ取り早いかもしれません)

で話をMajor Elliotに戻しますが
やっぱり聞いてすぐにわかりましたよ!!
間違いなくアーロンです!(笑
それまで何の注意も払っていなかった脇役が
急に主役を食うほど大きく見えました(笑

最高です!
アーロンの声にしびれます!!!

日本で売っているDVDにも
特典映像として
少しだけメーキング映像がついているのですが
残念ながら
アーロンの声の人(Matt McKenzie)のタイツ姿は納められていませんでした(´Д⊂グスン

やっぱり北米で販売されている
このメーキング映像を購入するしかないようです・・・


2005/03/28 の記事
  

2005年内の発売はある!

2005年の春の発売はないかもしれない
とした社長のコメントにはかなりがっくりしたけど
でも!!
2005年内の発売は確実にある!
と思える記事を読んだので紹介してみます
(でも今年発売されなかったらかなり悲しいけど(´Д⊂グスン)

記事はこちらですが
以下に訳します
2005年2月22日の記事です

**************************************
スクエアエニックスは
今期は265億円の利益
そして来期の利益を
Final Fantasy XIIを含めた他のゲームの売上げをもとに
300億円と予想した
(2年連続の営業利益の伸びをほぼ確信しているようだ)

今期はまだ終わっていないが
スクエアエニックス社はすでに来期の利益予想を掲げている
JIJIニュースサービス社によると
スクエアエニックス社は
2006年度(2005年4月~2006年3月)の営業利益を
300億円以上になると予想している
彼らの増益に対する自信は
どうやらFinal Fantasy XIIを含めたその他の大きなタイトルゲームの発売を予定しているからだと考えられる

スクエアエニックス社は
今期の営業利益は最終的に265億万円に達すると予想している
これは昨年度の利益より36.3%上回る利益になる
また、今期の総売上は730億円に達すると見ている
これも昨年度より15.5%上回る数字だ
今期のスクエアエニックス社からでたヒット作は
Final Fantasy XIとKingdom Hearts: Chain of Memories等である

GameSpot**********************************

この記事の内容からすると
スクエアエニックスは絶対
今年中、しかも4月はないにしても夏までには日本でFF12を発売して
さらに時間をそれほど置くこともなく海外での発売を予定
(クリスマス商戦に間に合うように)
しているのではないかと思えるのですが
皆さんはどう思いますか?

  

FF12 2005年春の発売はない?

どうやらFF12の2005年の春の発売はないかもしれません
(すでにもう知ってる人も多いと思いますが
楽しみに待ってる私としては
やはり「ないかもしれない」
という言葉はかなり効きます)

こちらの記事
に詳しく書いてありました

英語なので
下に訳します

*************************************
スクエアエニックスの社長が
Final Fantasy XIIの2005年の春の発売はないかもしれない
と発表した
また、春からのゲームの発売予定も明らかにした

Final Fantasy XIIの発売を待ちわびているファンは
さらに待たなければならないようだ
スクエアエニックスの社長、和田氏は
Final Fantasy XIIは2005年の春には発売されないかもしれない
としている
はっきりとした発売時期も明らかにしていない

しかしながら
和田氏はこの4月からスクエアエニックスは
ひと月に1つ新しいゲームをリリースしていく予定だ
としている
この4月1日で、スクエアエニックスは
スクエア社とエニックス社が合併して2周年を向かえる
Final Fantasy XIIの発売日は
スクエアエニックスが持つ他のゲームの発売時期とぶつからないようによく考えて決めなければならないとしている

スクエアエニックス社は世界市場での売上を伸ばそうとしている
今現在はスクエアエニックス社の国外での売上は全体の売上の30%にとどまっているが
それを50%まで引き上げようと計画しているのだ
そのために
スクエアエニックス社は海外市場へのネットワークを広げたり
他企業を買収したりなどの策を講じている
GameSpot.com*************************

というような内容だった
スクエアエニックス社が売上の全体の50%を海外で
という風に狙っているのは
Final Fantasy XIIの発売延期とはそれほど関係ないように一瞬見えるが・・
でも
ドラゴンクエストの発売時期と重ねないようにすることで
(また他のビッグタイトルゲームの発売時期と重ねないようにすることで)
売上を伸ばそうとしている事は間違いない

でもそのお陰で待たされるのはちょっとへこむ
やっぱりスクエア社とエニックス社がくっついたのは
ファンにとってはあまり良くない事だったのかな(泣



くやしいので
スクリーンショットでも見て
気を落ち着かせようと思います(´Д⊂グスン
こちら
2005/03/27 の記事
  

アーロンの声と映画FinalFantasy


監督: 坂口博信
タイトル:FINAL FANTASY ― ファイナルファンタジー ― (スタンダード・エディション)

前に
アーロンの声とザナルカンドのDJ
について書いたときに紹介したリンク先のページ
皆さん見ていただけましたか?

そのリンク先には
アーロンの声を担当した
Matt McKenzie
という方がこれまでに出演した作品が紹介されています

その中に
Final Fantasy の映画版があったのを見て私は驚きました!

その流れでまた色々調べてしまったのです

Matt氏はFinal Fantasyの映画の中で
Major Elliot
という役の声をあてています

Major Elliotって誰よ?

って思った人は多いと思うのですが
私も残念ながら画像をネットで発見することできなかったです(´Д⊂グスン
後で蔦谷にでも行って映画借りてきて見てやろうと思ってます
ついでに声も聞きたいですし(笑


さらに驚いたことに
彼はこの映画の中でモーションキャプチャもやっているというのです!!
Making of映像があるらしいのですが
そこで彼の黒いタイツ姿が見れるそうですヽ(`□´)ノ

ちょっとこれは見てみたいんですが!!(笑
Making of映像
はここで売ってますが
でもリージョンコードが1だと思うので
日本のDVDプレーヤーでは見ることができません(´Д⊂グスン
なんとかして見たいんだけど
(リージョンコードフリーのプレーヤーだったら見れるかな・・
でも
そのプレーヤーを手に入れるのにまたお金が・・)

2005/03/26 の記事
  

FF12の発売時期が遅れたわけ

Final Fantasy XIIの発売時期が遅れた訳については
すでに色々なところで話が出ていると思うのですが

すごく古い記事ですが
なるほどー
って思う記事を見つけたので
ちょっとここで紹介しておきます

こちらが読んだ記事
ですが
英語で書かれているので
以下に訳します

*********************************
2003年11月3日の記事

スクエアエニックスは
Final Fantasy XIIが今年度中(2004年の3月末まで)
には発売されないことを明らかにした

(途中飛ばします
あまり関係ないので・・・)

スクエアエニックスのスポークスマンの話
「Final Fantasy XIIの今期の発売はありません
製品の発売プランを見直した結果
発売は来期(2004年4月~2005年3月)
もしくはその次の期(2005年4月~)になると思われます」

和田社長のコメントによると
FF12の発売の延期の原因は
製造の遅れも要因としてあるが
加えて
他のスクエアエニックスのゲームタイトルの発売時期と
重ならないようにするため
としている

from GamesIndustry.biz************

去年の夏の発売予定から
今年の冬か春
という話になっていたけれど
今年の冬がなくなったのは
やはり「ドラゴンクエスト8」
というビッグタイトルゲームの発売時期が
去年の年末になったことが原因の一つにあるのでしょうか

それに
他にもビッグタイトルゲーム
いっぱい持ってますからね
スクエニさん

それらのゲームと発売時期が重なって
売り上げが相殺されることのないように
時期を計ってるということなんでしょうね

それにしても
待たせますよね~
来月(4月)にはなんらかの発表があることを期待しています

  

アーロンの声とザナルカンドのDJ

私がこんなにFFXにハマったその原因の一つは

アーロン

にあるわけなんですが

あの身のこなし
そして
魅力ある渋い声
思わず心奪われてしまいましたヽ(`□´)ノ


でも私が言うアーロンの渋い声っていうのは
石川さんのことではありません(;;・∀・;;)
(石川さんの声が好きだ
という方には有用な情報がないかもしれません)

Internationalでアーロンの声をあてている人は
Matt McKenzie
という方です

資料として
こちらの情報が見つかったので
もし興味ある方がいらっしゃったらどうぞご覧下さい
アーロンの声の人の資料

でも残念ながら写真がありません(´Д⊂グスン

私は彼の写真を求めて
色々ネットをさまよい歩きましたが
その写真に辿り着くまでに
かなりの時間を費やしました

彼の写真についての記事は
また後で書くとして

今は彼の声のことですね

えっと
FFXでは声優さんが兼任して
何人かの役を一人で演じている
という事が多々あるのですが

きっと一番有名なのは
ワッカキマリが同じ役者さんが演じている
というところでしょうか
(繰り返しますが
私がここで言っているのはインタ版の話ですので~~(汗
けっして日本語版の話ではありませんv)


一番最初にこの事実に気づいた時は
とってもびっくりしました
だって絶対同一人物だって分からないんですから!

よーく注意深く聞いていると
あーそうかもしれない
と思うけれども
それほど気にしていなければ
それとは分からないほど上手く演じ分けていらっしゃいます
本当にすばらしいです


そんなことがあって以来
他の声もすごく注意深く聞くようになったんですが

ザナルカンドのDJの声
っていうと分かるでしょうか
日本語版ではシーモア役の人が兼任してやってた声なんですけど

インタ版では
アーロンの声の人がやってると思うのですよ


最近何回も聞いてさらに確かめてるのですけど
絶対そうだと思うのですよ!(笑

私以外の人も
そんな風に聞こえた人がいるのではないか

と思っているのですが
皆さんどう思いますか?

2005/03/25 の記事
  

KH2 橋本真司氏のインタビュー記事見つけた!

今年3月21日に行われた
橋本真司氏とGames Industry社との間の
インタビュー記事を見つけました

記事はこちらですが
すべて英語で書かれているので
訳しておきます

****************************************
クロノトリガー、スターオシャン3
そしてファイナルファンタジーX-2などを手がけていることで
知られている橋本真司氏とのインタビューが行われた

Games Industryの質問:
キングダムハーツ2での主な変更点はなんですか?

橋本氏の回答:
カメラワークが一番の変更点でしょうか
また、さらなる数のイベントやミニゲームが用意されていることも上げられます
主なコンセプトは前作と同様になるよう作っていますが
ゲームシステムについては
かなりの変更を加えました

Games Industryの質問:
前回の作品が成功を収めたことで、ディズニーからのキャラクターやその世界観をゲームで利用することに関しての信頼度は増したと思いますか

橋本氏の回答:
はい、ディズニー側からの前回にはなかった信頼度を私達も感じています
この信頼をベースにさらにゲームに新たな発展を加えています
思い切った変換、新たな発見、そして驚きなど
前作では出来なかった事が出来たと思っています
楽しみにしていてください

Games Industryの質問:
キングダムハーツ2では前作よりも少しトーンが落ち着いているというか
さらにキャラクターやストーリーが冒険的になっているのは
今回の作品が少し上の年齢をねらっているからなのでしょうか

橋本氏の回答:
それでも私達は若い世代にも喜んでもらえるようにバランスをとって作っています
確かに、今回のゲームの頭にあるものは少しシリアスなシーンかもしれません
しかしながらそれだけがメインではないのです
そうですね、たとえば
プレイヤーがとても若くて
難しい内容が理解できなかったとしても
それでもちゃんと楽しんでプレイできるものをちゃんと用意してあるのです

子供にも大人にも楽しめる
そんなディズニーの要素を交えながら
さらに私達なりに
少しミステリアスな
大人のプレイヤーにも楽しんでもらえる内容も
さらに加えていく予定でいます


キングダムハーツ2に関するさらなる情報については
この5月に行われる3E 2005で
明らかにされるでしょう
****************************************


こんな感じの内容です

記事の真ん中にスクリーンショットが1枚ついてますね

こちらでさらに多くのスクリーンショットが見れるので
ぜひご覧になってみてください
(開いた窓に関係のない宣伝が表示されたら
画面上の
continues to videos of Kingdom Hearts 2
とかなんとかっていうリンクをクリックすると
ちゃんとその画面に飛ぶようになってます)

私は最初ここを見つけた時
アーロンが出てるスクリーンショットに目を奪われてしまいました(笑
アーロン出る~~
うれし~~~!!

FF12もそうですが
KH2も楽しみで待ち遠しいです

  

パンネロちゃんの走り方を見てみよう

前に書いた記事
ヴァンの走り方

ちょこちょこ走る
と書いたんですけど

実際走ってる画像見たいですよね

ヴァンが走ってる映像が
あまりないのですが(;;・∀・;;)

下のリンクでムービーをいくつか紹介していますので
よかったら見てみてください

興味深いのは左下のメニュー画面みたいな映像
(注意:植松氏の画像の上です)

見てみると
パンネロが走ってました(笑
(その画像の右側の映像を見ると
アーシェも走ってます!)

FFXだとティーダだけが一生懸命走って
仲間はティーダと一心同体
って感じだったんですが

今回は仲間全員で「わらわら」走るみたいですね

メニュー画面で
先頭きって走るメンバを切り替えられるようです
上3人が戦闘メンバで
その下に配置すると控え
みたいな感じ

ムービーが見れるリンク

ムービーを見るだけなら
それぞれのムービーショットが表示されている絵の下にあるボタン
「SEE IT IN ACTION!」
をクリックして表示されるウィンドウで見れます

ダウンロードするには
「SEE IT IN ACTION!」
をクリックして表示されるウィンドウの
「Left click to download」
をクリックすると
さらに小窓が開くので
そこの
「Right click to save」
を右クリックして
表示されるメニューの
「対象をファイルに保存」
を選択することで保存できます

2005/03/24 の記事
  

Diskは2枚

今回のFF12

どこかのフォーラムで見たんですが
ディスクは2枚になる
って書いてあったんですが
本当なんでしょうか?!

DVDで2枚って
どれだけ容量使うんですか?!(;;・∀・;;)

でもあれだけものすごいムービーだもんな
(ファミ通WaveDVDを見た感想)

DVDも余裕で2枚必要かもしれん・・

  

FFXのインタ版の話

FF12の話はまだまだ書きたい事がいっぱいあるのですが
ちょっとここでFFXのインタ版の話をさせてください

FFXのインタ版
私が一番最初にこのゲームを手にしたのは
2002年の2月のことだったと思います
その時は1度プレイした後すぐに
ソフトとともにPS2までも手放してしまったため
(諸事情により手放さざるを得なくて・・(´Д⊂グスン)
いいゲームだ!!
感動した!!
と思ったけれども
(その後ずっとFFXの事は頭のスミにはあったのですが)
手元にモノがなかったため
どうしてもプレイできずにいました

でも
去年の2月
FFX-2のInternational+LastMissionが発売されたのをきっかけに
私のFFX熱が最上昇してしまったのです

当然PS2本体から購入しなおさなければならなかったのですが
なんとかやりくりして本体を購入
と同時にFFX-2のインタ版を予約しました

予約したけど
続編をプレイするのに
やっぱり本編(FFX)をもう一度
その内容を思い出すためにもプレイしておくべきだろう

と思って
軽い気持ちで本編をプレイし始めました
(アマゾンで中古を買い求めてありました)


もう一度やってみて思ったのです
こんなに感動するRPGが未だかつてあっただろうか!!
一番初めにプレイした時の感動が自分の中でよみがえってくる中
すでに物語の最後を知っているがゆえにわかる
台詞に込められた意味に涙し
完成された世界観に魅了され
ティーダとユウナの
運命に翻弄される2人の物語に心底ほれ込んでしまったのです

主人公だけでなく
仲間になる登場人物全てが
主役をはってもひけを取らないくらいの魅力があった
ということも
このFFXをすばらしいゲームにしている要因だと思います

それぞれの物語を背負って
それぞれに苦しみながら旅を続け
そして一つの物語の結末へと走る7人の仲間達

まだFFXやったことないよ

っていう人もいっぱいいると思うけど
ぜひ一度プレイしてみてください
一本道でつまらない
という意見も多々ありますが
私はそれでもあまりある魅力がこのRPGにはあると思っています


  

ヴァンの走り方

ファミ通WaveDVDで
ゲームの紹介映像を見たのですが

ヴァンの走り方もそうだけど
バルフレアの走り方も
「ちょこちょこ」
走る感じ

もっと大股で
がっつがっつ走ってたティーダや
アーロン
(彼が刀を肩に担ぐことなく両手振って
かっこよく走るシーンは
オープニングの
ザナルカンドのハイウェイ上のシーンで見ることができます
あ、他でも走ってるで!
という情報あったら下さい
お願いします)

はたまた
X-2のユウナのような
まさに走ってます!
という走りではないのがちょっと見ていて違和感あったりして

あの走りも
誰かのモーションをキャプチャして動かしてるんだろうか
もうちょっとがんばって走ってほしいんだけど

それにしても
アーロンの走りかっこえぇ
あの走り見たさに
何度もオープニングをプレイしてしまったよ



FF12 Expoとタイトルにあるので
ここでちょっとFF12情報を

出た時期はかなり前みたいなので
すでにどこかで目にされた方もいるのでしょうが
一応スクリーンショットがこちらでも紹介されてるので
リンクしておきます

こちらでは壁紙がダウンロードできます
2005/03/23 の記事
  

FF12発売時期について考察

2月16日に
スクエニの社長さんが
インタビューで
この春の発売はないだろう
みたいな発言をしたらしいですね

ここの記事に書いてありました

でもですね!

こんなことも海外のFF12関連サイトに書いてあったんですけど
どうなんでしょうか

私が見たサイトはこちらのFinal Fantasy XII


一番TOPに配置してある記事に
こうあります

「スクエアエニックスから先週ついに情報を入手
これによると
『FF12に関する情報についてお待たせしてしまってすみません
でももう少し待っていただきたいのです
もう少し暖かくなってきたら
ビックニュースをお知らせできると思うのです
只今私達は飲食を忘れて仕事に専念して
日々作品の質の向上に努めています
皆様のご協力が得られれば幸いです』
ということだ
(たぶんこの情報により)
FF12が発売される時期は
日本では今年の春
そしてアメリカでは今年の終わり頃になると
期待できると思っている」

(かなり乱暴に訳してますので
あまりつっこまないでください)

しかしながら
この記事の日付は2月14日
社長のインタビューより2日前の話なので
「春の発売はない」
という社長のインタビューの方が
やっぱり信頼性は高いのかな

でも
発売の時期うんぬんは置いておいて
「もっと暖かくなったら
ビックニュースをお届けできると思います」
っていう情報にはつい期待してしまうのですが
どうでしょう

  

FF12 公式ページ

FF12の公式ページ
ずいぶんとほっとかれてますよね

04/12/24
Downloadページに
クリスマス用の壁紙が追加されたきり
最近まで
何も新しい情報は公式ページでは発表されていません

このまま公式ページに期待していても
何も出てこなさそうなので
とにかく自分で探ってみることにします

まずわかっているところまで整理してみましょう

1.ストーリーについて
舞台はFinal Fantasy Tacticsの舞台でもある
イヴァリースという世界
魔法があたりまえのように存在し
飛空挺が大空を駆け巡る
そんな時代のお話

空賊にあこがれるヴァンという青年が出くわした
思わぬ事件を発端にして
FFの物語はまた新たな幕を開けることになる

2.キャラクターについて
主人公:ヴァン 17歳
 空賊にあこがれる青年
 ある屋敷に盗みに入ったところで捕まってしまい
 牢屋に入れられるらしい
 ジャニーズの山下智久君に髪型が似ているような・・・
 気のせいか・・・
 (ティーダがタッキーを意識したみたいな髪型だったり
  ムービーになると急に藤原竜也みたいな顔になったりして
  でもそのビミョウさが妙にかわいくて好きだったんだけど
  今回もそんな感じをねらっているのだろうか)

ヒロイン:アーシェ 19歳
 元は一国のお姫様だったが
 物語が始まった時点では
 なぜかレジスタンス活動に身を投じている
 このあたりの謎を解いていく事が
 今回のFFのお話の鍵になるのか

その他:パンネロ 16歳
 ヴァンのガールフレンド
 という設定らしいが
 詳細は不明
 ある雑誌を見た限りでは
 たしかにダウンタウンで2人が仲良さそうに
 話しているところが紹介されている
 (でももし彼女がヴァンのガールフレンドだとして
  ヒロインであるアーシェとの関係はどうなるの?
  ガールフレンドって事は彼女って事だと思うのだけど
  違うかな)

    バッシュ 36歳
 忠義の騎士
 が、ダルマスカ国王を暗殺したことにより
 裏切り者と呼ばれる
 (昔忠義の僧兵
  今は教えに反する死人
  っていうアーロンみたいな設定の人
  額に見える刀傷もアーロンを彷彿とさせる
  おやじキャラ好きをねらっているっぽい)

    バルフレア 22歳
 ヴァンが囚われて牢獄に入れられたあたりで会うと思われる
 空賊の若者
 言葉悪い態度悪い
 でも来ているシャツにはこだわりあるぜ
 みたいなおしゃれな空賊
 (なんとなく中田英寿に似てるような気がしているのは
  私だけ?)

    フラン 年齢不詳
 ヴィエラ族の女戦士
 あらゆる武器に精通しているらしい
 ウサギのような長い耳を持つ
 ミストを感じることができるらしい
 (ファミ通WaveDVDより)

3.戦闘システムについて
A・D・B(アクティブ・ディメンション・バトル)を採用
時間というディメンションによる制限だけでなく
今回は高低差などの空間のディメンションにも戦闘が左右されることになるらしい

移動フィールドと戦闘フィールドがシームレス
(要するに戦闘に突入するごとある画面の切り替わりがなくなる
 ということ)

4.対応機種
PS2

5.ジャンル
RPG

6.発売予定日
2004年冬~2005年春
と公式HPにはあるが
2004年冬はすでに過ぎ去ってしまったので
期待できるのは2005年の春

でももう春ですが
スクエニさん!(笑

とりあえずこんなところでしょうか

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