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2005/05/31 の記事
  

FF7 再起計画!

FF7の再起計画と題してファンからの署名を求めている
零番魔晄炉」(管理人Y'さん)というサイトさんを見つけました!

さっそく私もWebリングに登録すると共に署名もしてきました

すでに1250以上の署名が集まっているようです
皆さんもぜひこちらの「零番魔晄炉」さんで署名運動に参加してFF7のPS3での再起を実現させましょう!!





VII再起計画



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FF12 SIGGRAPH 2005に参加予定

SIGGRAPH 2005(コンピュータグラフィックとインターアクティブテクニックスの祭典)が7月31日から8月4日の5日間ロサンゼルスのコンベンションセンターで開かれる予定ですが
この祭典でFinal Fantasy XIIのシーンが紹介されるそうです
この祭典についても楽しみに待つことにしましょう
(参考記事:AnimeNewsNetwork.comより

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FF7はPS3で蘇るのか?

さっそく1日送れて私の住む土地でも発売されたドリマガ7月号買って来ました!

KH2やFF7:DCについての情報はすでにあちこちで見られていると思うのでとりあえずまた後で詳しく見るとして
一つとても気になる野村氏のコメントを発見しました!

PS3のデモ用としてリメイクされたFF7の映像についてのコメントで
やはり要望はかなり多い・・云々の後で
リメイクの予定はないのですが
仮にリメイクするとしたら
よりクオリティの高いものにしたいですね

(ちょっとうろ覚えなので多少間違ってるかも
でも太字にした部分はたぶん正解に近い)

という曖昧だけれども
でももし要望があればリメイクも考えるかもよ?!
みたいなものすごーく気になるコメントが載っていました!!
(これはもしかするともしかするですよ~~!!)
皆さん、こうなったら張り切って右上の投票フォームから
じゃんじゃん投票して
リメイクムードを高めていこうじゃぁありませんか!

(もうすっかりFF7をPS3でプレイする気になってます私(笑)

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2005/05/30 の記事
  

FF12 声優情報(その2)

私が以前書いたFF12声優情報記事ではIMDbという海外の映画データベースサイトから情報を確認して紹介したのですが
今日は他にも有力な声優さん情報があると聞いたので紹介したいと思います
某掲示板からの情報では

アーシェの声優は木南晴夏さん
パンネロは三国由奈さん
バッシュは小山力也さん
長髪男は飛田展男さんが有力


【情報元:ロビンさん(Thanks!)】
ということです
私は声を聞いただけで誰が誰と言うふうに判別が出来ないので
IMDbの情報と今回の情報の
どちらが正しいのかをはっきりと聞き分ける事が出来ないのですが
(でも噂ではIMDbの情報は以前間違ったものも普通に紹介されていた事があるとFF12声優情報を書いた後で聞いた事があるのです)
それに有力な情報との事ですので
こちらもデータベースに加えたいと思っています

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FF7:DC ドリマガ7月号野村氏インタビュー

今日発売になったドリマガ7月号にはFF7:DCに関する野村氏のインタビュー記事も掲載されていたようです!
(重ねて言いますが、私のところでは明日発売です..orz)

でも!
wadatiさんちの「KH2 Capture Guideさん」でそのインタビュー記事が紹介されていました!
(いつもお世話になってます!)
私も明日絶対買ってくるぞ~~と心に強く誓ったのでした・・
翌日発売はやっぱりつらい・・orz

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KH2 ドリマガの7月号にE3情報

ドリマガ7月号が今日発売されましたv
(でも家は田舎なので明日発売なんですけど(´Д⊂グスン)

chihiroさんちの「KH-Informationさん」でKH2の記事関連の情報が詳しく掲載されていますv
(いつもお世話になってます!)
私も明日買って来たらさっそく色々見てみたいと思います!

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FF12 イヴァリースの歴史

Final Fantasy 12の舞台がイヴァリースになる
という事で、イヴァリースの歴史について調べてみました
ただ、Final Fantasy Tacticsはプレイして今もソフトが手元にあるのですが、Final Fantasy Tactics Advanceはプレイした事がなくただ大まかな内容がわかるのみなので、この記事で書いている歴史はFFTでの歴史に偏っている事をご了承くださいm(_._)m
この年表を作るにあたってこちらのThe History of Ivaliceを参考にしながら、自分でもFFTのソフトで内容を確認しつつ表記しています
また、イヴァリースの年号を表記するにあたって、聖アジョラの生まれた年を1年として考えています
(年代の表記に間違いがある場合があります、また色々発見次第訂正していきます)

**************************************
■全ての始まり■(紀元前4千年~紀元前2千年)
この時代ほとんどの人々は南西の沿岸に暮らし、漁や狩りをして暮らしていた
この時代の終わりに近くなった頃、鉄の精製が始まり
また魔法の基礎となるものが始まったとされる
この時代には文字がなかったため記録として残るものはない
(文字はこの時代に続くロンカ王朝にて発達した)

■ロンカ王朝時代■(紀元前2千年~紀元前1千年)
ロンカ王朝の始まりはFFTの時代のゼルテニアを中心として発達していき、最盛期には今のイヴァリースとロマンダ、そしてオルダリーアの全土を支配した
高度な魔術が使用されていた時代、超文明時代とも言われる
最大の国土を誇ったロンカ王朝は天空から世界を支配していたが、謎の伝染病にてロンカ中枢は全滅し、今では無人の天空城が静かに漂うだけになってしまっている
また、この時代からの遺跡としてマトーヤの洞窟、バブイルの塔、蜃気楼の塔、そしてロンカ遺跡がある

■伝説の時代:旧文明時代■(紀元前1000年~紀元前200年頃)
ロンカ王朝崩壊後、イヴァリースはバロン王国、カシュカ王朝、パラメキア帝國に分割された

・バロン王国:
試練の城がこの王国の遺跡として残っている
バロン王国の王立兵士訓練学校だった試練の城
無敵師団と言われた戦略飛空挺師団「赤い翼」の優秀な兵士達も全てここの卒業生
だが、その学校も大崩壊で失われている
後にガリオンヌ、フォボハム、ゼルテニアに分かれた

・カシュカ王朝:
カシュカ王朝の首都として栄華を誇ったエウレカも
今は「禁断の地エウレカ」と呼ばれ過去の繁栄に引きずられる亡霊たちの死都となってしまった
伝説の大崩壊によって王家の莫大な遺産とともに壊滅した
ルザリアとゼルテニアの基礎となった国

・パラメキア帝國:
セミテの滝は古代パラメキア定刻の重要拠点の1つとされていた
この巨大な滝の地中からはミスリルが採れ、水からはエクトラズムという当時の飛空挺の燃料もとれるまさに魔法の滝だった
ライオネルの基礎となった国

上の三国はすべて伝説の大崩壊によって滅びている

また、この時代は「ゾディアックブレイブの伝説」が誕生した年代でもあるとされる
イヴァリースはゼルテニア、フォボハム、ライオネル、ランベリー、ルザリア、ガリオンヌ、ミュロンドの7つの小国に分かれており、それぞれ自国の版図を広げようといつ終わるともしれない争いを続けていた・・
数百年続いた争いの中、ミュロンドに一人の野心溢れる若き王が誕生した
若き王はイヴァリース全土を手中に収めるべく大軍を率いて戦ったが勝利への道は険しく厳しかった
そこで、王は古文書より解読した秘法を用いて魔界より魔神を召喚士、その力を利用しようとした、しかし地上に降臨した魔神は王を殺すと世界を滅ぼそうとした
次々と悪魔を召喚する魔神に対抗すべく集められた12人の勇者達はまたたくまに悪魔達を倒すとついに魔神を魔界へ戻すことに成功した
このとき彼らは黄道十二宮の紋章を刻まれたクリスタルを身につけていたことから、人々は黄道十二宮の勇者、「ゾディアックブレイブ」と呼ぶようになった

■聖アジョラの誕生と死■(紀元前200年~紀元後20年)
紀元前200年以降もその前からあった7つの国がイヴァリースの覇権を争って戦争を続けていた
紀元後1年、アジョラはルザリアのベルベニアに生まれる
生まれてすぐ立ち上がり「この井戸にはもうすぐ災いがふりかかる、今のうちに封印し人が飲まないようにしなければならない」と話した
まもなくベルベニアを黒死病が襲い、聖アジョラの言葉を信じた家族だけが生き延びた
以来「奇跡の子」、「神の御子」として崇められる
20歳で天に召された
(↑のアジョラの伝説はあくまでも現在言い伝えられている伝承であり、実際のアジョラは「神の子」などではなく普通の一人の野心溢れる人間だったと「ゲルモニーク聖典」は伝えている)

聖アジョラの時代にも「ゾディアックブレイブの伝説」と似たような危機が訪れる、イヴァリースの覇権を狙うランベリーの王が魔神を召喚し世界の混乱を招いた
聖アジョラは伝説と同様に12個の聖石を集めるとゾディアックブレイブを結成し魔神を倒した

神聖ユードラ帝國は聖アジョラの台頭を恐れ、アジョラ一派を捕らえるために挙兵
当時もっとも大きな宗教であったファラ教の司祭たちは聖アジョラの力を恐れた
13番目の使徒ゲルモニークの密告によってアジョラは捕らえられゴルゴラルダ処刑場で処刑された
処刑直後ファラ教の本拠地ミュロンドは天変地異により海中に没した
今現在見られる聖地ミュロンドは天変地異の際に海中に沈まず残った部分である

■グレバドス教会の始まり■(紀元後25年~947年)
聖アジョラの名前の元、天変地異によってその基盤を大きく失ったファラ教にかわり、グレバドス教がその勢力を伸ばしていく
グレバドス教会はアトカーシャ家をイヴァリースの君主として任命しその支配権を与えた
(実際は「神の子」などではなかったアジョラを「神の御子」としたのは、アジョラの名前を出し崇める事で彼の名の影響力を利用しグレバドス教会に宗教的権力を持たせるためだったと思われる)

■50年戦争時代■(紀元後948年~紀元後998年)
50年戦争はイヴァリースとオルダリーアの間で50年間にわたって繰り広げられた戦争
50年戦争の始まりは、オルダリーアのディワンヌ王が世継ぎを残さずに亡くなった事にある
王位はディワンヌ王の従弟ヴァロワが継いだが、イヴァリースのデナムンダがその事を不満として戦争を起こした

だがそれはただの口実にすぎず、本当の理由はイヴァリース国に近いオルダリーア国のゼラモニアへの侵略行為だった
ゼラモニアはかつては独立国家であったが、100年前にオルダリーアによって侵略されていた

この最初の戦争に勝利したイヴァリースはゼラモニアの首都ブラに進軍したが、デナムンダはこの戦いの途中病に倒れ二度とイヴァリースの地を踏むことはなかった
(FFTのゲーム自体を見て確認作業しているためなかなか進みません、後日またつけたします)

■獅子戦争時代(中世)■(紀元後999年~1007年)
998年に50年戦争は終結
999年アトカーシャ王朝の18代国王、オムドリア・アトカーシャが死亡 まだ幼少のオリナス王子が後継者となる
1004年歴史に初めてディリータの名前が登場する(FFTの物語の始まり)
1005年獅子戦争勃発、以後2年戦争が続く

■アラズラム・J・Dの時代■(紀元後1407年)
アラズラム・J・Dがイヴァリースの中世史の新しい見解を示す書として「デュライ白書・400年目の真実」など多数の書籍を発行
他に「獅子戦争の謎」「聖アジョラの実像に迫る」なども執筆している
**************************************

ふぅ
一気に書いたので疲れてしまいました
今日一日かけてFFTをPSで見ながら色々調べてました...
疲れた・・・;;;
でもまだ調べきれてない部分とかがあるので
また後で付け足します
(↑にまとめたのは表の話なので
裏の話(史実から隠された話)もこれから付け足していきます)
でもできるかな(;;・∀・;;)
これだけで日曜日一日つぶしたんですけど・・・orz
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2005/05/29 の記事
  

IGN.comがBest of E3 Awardsを発表!

ゲーム情報サイトとして有名なIGN.comでBest of E3 Awardsの発表がありました

IGNPlayStation2's Best of E3 2005 Awards(機種別のPlayStation2のBest of E3 2005 Awards)
カテゴリ内の
Best Non-Playable Presentationの2位にFinal Fantasy XIIの名前が挙げられています

そして(機種別のPS2のBest of E3 2005 Awardsの)
Best RPGの1位には
Dragon Quest VIII
2位に
Kingdom Hearts IIの名前が挙げられています

また(機種別のPS2のBest of E3 2005 Awardsの)
Best Adventure Gameの2位、
Best Soundの3位と
Most Innovative Designの2位

そして
Overall Game of Showの2位に
Shadow of the Colossus(ワンダと巨像)の名前があります

さらに総合(PS2だけでなく全てのプラットフォームのゲームやハード等を含めた総合)のMost Innovative Designでも「ワンダと巨像」は2位を獲得しています
「ワンダと巨像」のインパクトは相当すごかったようですね

以下にIGN's Best of E3 2005 Awardsの詳細を載せておきます
IGN's Best of E3 2005 Awards
【Best Graphics】
1位 Gears of War (Xbox 360)
2位 Elder Scrolls IV: Oblivion

【Most Innovative Design】
1位 Spore (PC)
2位 Okami
3位 Shadow of the Colossus

【Technological Excellence】
1位 Unreal Engine 3.0 Titles (Next-Gen Consoles, PC)
2位 Black
3位 Matrix: Path of Neo

【Best Non-Playable Presentation】
1位 Fight Night Round 3 (PS3)
2位 Killzone (PS3)
3位 Quake Wars: Enemy Territory

【Biggest Surprise】
1位 Sony Press Conference
2位 Game Boy Micro
3位 How scary the Great Kat was

【Best Booth】
1位 Electronic Arts
2位 Nintendo
3位 Gizmond

【Best Hardware/Peripheral】
1位 Xbox 360 Controller (Xbox 360)
2位 White Fusion REFLEX Control
3位 Game Boy Micro

【Best of Show】
1位 Spore (PC)
2位 Okami
3位 Black / Legend of Zelda:Twilight Princess

ゲーム機種別のアワードのカテゴリは以下のようになります
GBA Best of E3 Awards
GameCube Best of E3 Awards
Nintendo DS Best of E3 Awards
PC Games Best of E3 Awards
PlayStation 2 Best of E3 Awards
PSP Best of E3 Awards
Xbox Best of E3 Awards
Xbox 360 Best of E3 Awards

↑上のカテゴリの中でもPlayStation2のBest of E3 Awardsの詳細を以下に紹介します
PlayStation2のBest of E3 Awards
【Best Action Game】
1位 Black(Electronic Arts)
2位 Genji:Dawn of teh Samurai(SCEA)
3位 The Godfather(Electronic Arts)

【Best Adventure Game】
1位 Okami(Capcom)
2位 Shadow of the Colossus(SCEA)
3位 Tomb Raider:Legend(Eidos)

【Best Fighting Game】
1位 Soulcalibur III(Namco)
2位 Marvel Nemesis: Rise of the Imperfects(Electronic Arts)
3位 Dragon Ball Z: Budokai Tenkaichi(Atari)

【Best Multiplayer Game】
1位 SOCOM3: U.S.Navy SEALs(SCEA)
2位 Ratchet: Deadlocked(SCEA)
3位 Star Wars Battlefront II(LucasArts)

【Best Non-Playable Presentation】
1位 Metal Gear Solid 3: Subsistence(Konami)
2位 Final Fantasy XII(Square Enix)
3位 REsident Evil 4(Capcom)

【Best Racing Game】
1位 Burnout Revenge(Electronic Arts)
2位 Jak X: Combat Racing(SCEA)
3位 Juiced(THQ)

【Best RPG】
1位 Dragon Quest VIII: Journey of the Cursed King(Square Enix)
2位 Kingdom Hearts II(Square Enix)
3位 Phantasy Star Universe(SEGA)

【Best Sports Game】
1位 Madden NFL 06(Electronic Arts)
2位 NBA '06(SCEA)
3位 NCAA Football 06(Electronic Arts)

【Best Graphics】
1位 BLACK(Electronic Arts)
2位 The Matrix: Path of Neo(Atari)
3位 Soulcalibur III(Namco)

【Best Sound】
1位 BLACK(Electronic Arts)
2位 Call of Duty: The Big Red One (Activision)
3位 Shadow of the Colossus(SCEA)

【Most Innovative Design】
1位 Okami(Capcom)
2位 Shadow of the Colossus(SCEA)
3位 Marc Ecko's Getting Up: Contents Under Pressure(Atari)

【Award for Technological Excellence】
1位 The Matrix: Path of Neo(Atari)
2位 BLACK(Electronic Arts)
3位 The Incredible Hulk: Ultimate Destruction(Vivendi Universal)

【Biggest Surprise】
1位 The PlayStation 3(SCEA)
2位 The Chronicles of Narnia: The Lion, The Witch and The Wardrobe (Buena Vista Games)
3位 Metal Gear Solid 3: Subsistence (Konami)

【Overall Game of Show】
1位 Okami(Capcom)
2位 Shadow of the Colossus(SCEA)
3位 BLACK(Electronic Arts)

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2005/05/28 の記事
  

FF12 ファミ通、ファミ通PS2、電撃PlayStationに掲載

3冊買って帰って来ましたが、はっきり言ってFF12に関する新しい情報はありませんでした...orz
ただ、ファミ通のFF12特集ページを見ると
あのE3トレーラーに登場した「黒髪の男」について
「侵略戦争後にダルマスカを訪れた進駐軍の執政官かもしれない」とありました
(お!私の予想と同じだぞ!なんてちょっと喜んでしまいましたw)

それからこれもすでに前に記事で書いた事ですが
アルケィディアがダルマスカを攻撃して来たあの激しい戦闘の中で、アーシェの結婚相手がつけている鎧が
結婚式で着ている鎧と同じなのがトレーラーから見てわかるそうです
なので、やはり結婚式を執り行ったその日の夜(まだ人々が祝いの宴に酔いしれているその夜)にアルケィディアがダルマスカへの侵攻を開始したという事が考えられます

去年の発売延期決定後ずっと新しいニュースがなかったFF12関連ですが、ようやく再び動き出してくれた・・という感じがします
(でも他のFF7ACやKH2に比べるとまだまだですけど・・)

でもこうやってFF12に関する情報をまだ凍結させておく事で
FF7ACやKH2により注目を集める作戦だったりするのかな?
とも勘ぐってしまいました
FF7ACは9月14日の発売が決定していますし
KH2も今年中の発売が決定しているようです
なのでFF12よりも先に発売されるであろうKH2に注目を集めておいて、購買意欲を増幅させようという計画なのかな
と思ったりしています
FF12に関する新しい情報はやはり7月まで待たないと出てこないようですね
ファミ通などの雑誌の予告にもFF12が出るという予告はありませんでした...orz
ただ、電撃プレイステーション313号(6月10日発売)の予告には
スクエアエニックス大特集!と題して40ページ以上にわたる特集ページが組まれ、FF7AC、FF7BCの詳細+野村氏のインタビュー記事が載るとなっています
気になる方は購入してみるといいかもしれません

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FF7:DC E3での公開映像で判明した新事実

ダージュオブケルベロスに関する情報も今回買ってきたファミ通やファミ通PS2にいっぱい載っていました
その中でもE3の映像から判明した新事実について取り上げてみたいと思います
FFVIIからのおなじみのキャラが数多く映し出された時、会場に衝撃が走ったそうです
そのキャラとは
ユフィ
シド
バレット
ティファ
ケット・シー

姿が確認できなかったのはレッドXIIIクラウドのみ
(エアリスについてのコメントはありませんでした・・・;;;)
でもクラウドはバレットとティファが乗るマシンの後部から搭乗者不明のバイクが飛び出すシーンがあり、もしかしたらそのバイクの搭乗者がクラウドなのではないか・・・
という風にコメントされていました

あと、公開された画面の中にレベルを表すゲージのようなものが見えるので、レベルシステムもあるのでは
という風な事も書かれていました
(詳しくはぜひ雑誌を買ってくださいねーv)

さらに、FF7ACとFF7DCのムービーシーンでのモデルは共通なんだそうです
両方の作品を見ても違和感なく見られそうですね
しかももしFF7の全キャラがFF7DCのムービーシーンに登場したりしたらさらに圧巻ですよねv

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KH2 開発進捗率60~70%

ファミ通とファミ通PS2買ってきました~~!
(でも買ってくるのに早起きしすぎてその後少し寝てました・・(;;・∀・;;))
野村氏のコメントによると

KH2の完成度は60、70%くらいまで来ていて
FF7ACは最速で出せるタイミングで発売日を決定しました
両作品ともにもうすぐです。本当に美味しいところはまだ見せてないですから、楽しみにしていてください!


だそうですよ~!
KH2は本当に今年中の発売が見込めそうですね~v

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KH2 野村氏のインタビュー(PlayStation.comヨーロッパ)

PlayStation.comのヨーロッパサイトで
野村氏のインタビュー記事が掲載されていました

以下に要約します

質問:KH2のストーリについて教えて下さい
野村氏:KH2はオリジナルのKHの1年後の物語です
KH2では物語開始直後にとてもミステリアスな部分が用意されています、ここでそのミステリアスな部分について詳しくは言えないのですが
物語の一番最初にちょっと想像も出来ないような事が起こります
KH2はオリジナルと同じようにソラとその仲間達の物語です
オリジナルではハートレスが敵でしたが、KH2ではさらにそこにノーバディーが加わります
KH2ではハートについてかなり深い所まで明らかにされます


質問:シリアスな物語になるという事ですがグーフィーやドナルドなどのキャラクターを使う事に対して困難はないのですか?
(明るいキャラクターを暗くディープな物語に使う事に対しての質問)

野村氏:ディズニーのキャラクターは暗かったりシリアスだったりしないのですが、KH2で使う事はそれほど難しい事ではありませんでした
物語は確かにシリアスになって行きますが、彼らの明るさはそのまま出しています
だからこそ彼らの魅力が引き立つと思います
ディズニーキャラの魅力を引き立たせるように気をつけてもいます


質問:パイレーツオブカリビアンのように他にも新しいキャラクターはKH2に登場するのですか?
野村氏:ムーランの世界も登場しますし、パイレーツオブカリビアンもそうです
ヘラクレスの地下世界も登場します


質問:ハデスの世界ですか?
野村氏:そうです
KH2の中ではオリジナルで訪れた世界も含まれていますが、全部が全部オリジナルとまったく同じという訳ではありません
例えば美女と野獣の世界は前回では彼ら独自の世界ではなかったのですが、今回のKH2では彼ら独自の世界が描かれます


質問:どういう定義でディズニーの世界を選んでいるのですか? ディズニーからこういう風にしてくれという指示などがあるのでしょうか? それとも全て自分で考えるのですか?
野村氏:ディズニーからの指示はないです、ほとんど自分達で決定しています
まず、自分達でどんな世界をKHに使いたいかを考えて名前を挙げていきます、そしてその中でも自分がKHにフィットする世界はどれかを考えてリストアップしていき、それをチームの皆に見せて了解を取る
そうやって決まったものをディズニーへと持っていくわけです
確かにディズニーからの了解を得られなかった世界もありますけど、そういう場合はまた最初から同じプロセスをやりなおしてまたディズニーの了解を得る
その繰り返しがあって最終的なKHに使用するワールドが決定されるわけです


質問:世界を選ぶ基準はなんですか?
野村氏:基本的にやっている事は、まずディズニーの全ての世界をリストアップするんです
そして、その中でもし同じような雰囲気を持つ世界があったとしたらその同じ雰囲気を持つ世界を2つ同時に起用しないようにしています
例えばジャングルブックとターザンは同じような雰囲気を持っていますよね
なので一番最初にする事は全てのワールドをリストアップしてそのワールドをカテゴリー別に分けて行く作業から始めます
そして、一つの世界が海に近い世界だったり、また他の世界は現代的な世界、そして他の世界では自然の多い世界だったり森や森林があったりという風に選び、KHの物語にフィットする世界をリストアップしていくのです


質問:コンバットシステムがかなりスムースになっていますがオリジナルのKHでのソラのアクションを使っているのですか?
野村氏:オリジナルからリサイクルしたものはありません
全てが最初から作り直されています
なので同じ動きやアクションを見ることはないと思います
オリジナルではソラはキーブレードを手に世界を旅してキーブレードの使い方を学んで行きました
KH2ではさらに成長して攻撃時の動きやアクションがもっとかっこよくなっていると思います


質問:キングミッキーはさらに重要な役割を与えられているようですが、ミッキーがパーティに加わる事はあるのですか?
野村氏:キングミッキーは特別なキャラクターになります
ディズニーの世界ではミッキーは特別な存在で他のキャラと同等には扱えないのです
KH2の世界ではドナルドとグーフィーはソラと一緒に旅している仲間という事で他のキャラに比べると特別な存在になってはいますが、キングミッキーはさらに彼がそのKH2の世界に存在する特別な理由があるのです
なので、キングミッキーはドナルドやグーフィーと同じようには扱われませんし、他の世界に登場するキャラとも違う扱われ方になっています
キングミッキーの服装もそうですし、それに彼が物語の中でどういいったポジションにいるかという事でも特別な仕掛けが用意されています


質問:日本そして国外のRPGファンの変化に対してKHではどのように対応していますか?
野村氏:そうですね
日本でのRPGファンはコマンドスタイルに慣れていると思うんですね、コマンドスタイルにはアクション的要素がまるでないのですが 殆ど全てのRPGのトレンドがコマンドシステムになっているので、自分ではそれと反対方向に進んでみたかったんです
アクションベースのRPGですね
ヨーロッパやアメリカではそちらの方が好まれていますよね
FFシリーズのゲームは全部がコマンドシステムなので、自分の中で「これをどうやったらもっとアクションっぽいものに出来るのだろう? でもあまりアクションだけに偏りすぎないものにできないだろうか?」 と考えたわけです
コマンドスタイルとアクションを上手く組み合わせる実験をしてみたかったんですね
KHについては自分ではRPGの分野に入るものだと思っています
このコマンドスタイルとアクションの組み合わせに踏み切れた事には大変満足しています


さらにPlayStation.comではFF7:ACに関する記事をこれからアップしていくそうなのでまた注目してみたいと思います

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次世代機の値段と発売時期

MicrosoftはXbox360の2005年11月発売開始(北米で)を照準として定めて色々な動きを見せていますが
今度は値段に関しての情報をちらつかせ始めたようです

TheStreet.comという経済関係HPでXbox360に関するインタビュー記事が載っていました
そこで価格についての質問をされて
Microsoftの代表者はこう答えています

Q: Xbox360の値段はいくらくらいになるのですか?
A: わかりません、これから2ヶ月後には決定すると思います
Q: Xboxが販売された時は300$でしたがXbox360もそのくらいの値段になりますか?
A: おそらくそのくらいの値段になると思います


という事はXbox360の発売当初の値段がたしか3万4800円くらいだったと思うのですが(もし違っていたら教えてくださいm(_._)m)
そのくらいの値段を考えているという事ですね
どちらにしても3万円を切る事は考えにくいので
無難な値段という事でしょうか
実際、ゲーム機自体が4万円超えたりしたらやっぱり買うの考えちゃいますよね・・・

Xbox360の北米での発売時期としては2001年にXboxが11月に北米で発売されていた事もあってその記念の月である11月の半ば位に発売されるのでは?
という期待があちこちで高まっているようです(GameSpotの記事より

そしてSONYのPlayStation3の値段もPlayStation2の発売当初の値段が39800円である事から、PS3もそれに近い値段で(4万円以下くらい)で発売されるのではないかという憶測がささやかれています(GameSpot記事

PlayStation3の発売時期については他の記事では2006年の春とか、1月から3月とかなっていたのですが、
↑上にリンクしたTheStreet.comのXbox360についてインタビューしている同じ記事の中にこんな質問がありました

SONYはXbox360が発売されてから6ヶ月後を発売日として考えているようですが・・・


という事は
日本でのXbox360の発売は12月初めくらいだと言われているので(北米では11月、日本では12月と言われている)
PS3の発売は2006年の4月から6月くらいが有力な候補と言えるのでしょうか

では任天堂の次世代機Revolutionはというと
こちらのJoystiqの記事によると

任天堂関係者の話では
Revolutionが北米で販売されるのは2006年の11月頃、日本ではそれより少し早めに発売されるだろう
ヨーロッパ圏で販売されるのは2007年の3月くらいをめどに考えている


という話です
発売時期も気になる所ですが
値段もとても気になります
次世代機の値段、あまり高いと購買意欲が萎えるので
あまり高く設定してもらいたくないですよね・・・

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2005/05/27 の記事
  

KH2 最新情報を雑誌で見よう!

いつもお世話になっているサイトさん
KH-Informationさん
キングダムハーツ攻略ガイドさん
で今日発売のゲーム雑誌に色々な情報が載っていたという記事が紹介されています

今日発売になった雑誌は
ファミ通
ファミ通PS2
電撃PlayStaion
ですv

私のところは田舎なので明日発売です...orz

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KH2 E3での2005年冬発売発言について

(とある掲示板で「2005年冬」という言葉だけが一人歩きしてしまったようなので補足説明として記事にしました)
E3 2005関連の記事やインタビューやブース映像で
KH2の発売予定日は2005年冬
だというコメントがあるのは
日本での発売予定日ではなく北米での発売予定日の事です
E3関連の記事や映像はあくまでも北米をターゲットとして話をしているのです

では日本での発売予定はどうなっているかというのは
以下の記事の内容を参照すると
(この記事の内容についてはすでに以前ブログ記事として書いていますが
古い記事はどんどん後ろに流れていってしまうので
また引っ張り出してきました)
Yahooの投資関係の記事で和田社長のコメントやE3での発表を元に書かれた記事です

スクエアエニックスはFinal Fantasy XIIのリリースは日本では2005年度(2005年4月-2006年3月)に、北米では2006年度の発売を予定している
さらにKingdom Hearts II日本では今年中北米では今年の冬の発売を予定している
ドラゴンクエスト8は今年11月に北米で発売予定


日本では北米で予定されている2005年の冬
という時期よりも少し早めに出るのではないかと推測されていますが
これもあくまでも憶測なので何とも言えません
とにもかくにも7月の30日、31日に行われる「スクエアエニックスパーティ」でさらなる詳細が明らかにされるのは間違いないので
詳しい事はスクエニの発表を待ったほうが無難だと思います

*2005年5月28日追記*
今回この記事を書いたのは、「今年の冬発売」という言葉だけが独り歩きしてしまって、その他の要素が伝えられないまま(たとえばその発言はE3での記事や映像からのものだ等)多くの人の目に止まってしまう結果になったので
その情報の元となった私としてはより正確な情報を知ってもらいたいと思ってこの記事を書かせてもらいました
だからといって発売予想をしたらいけない
という話ではありませんのであしからず
特にKH2やFF12はファミ通の紹介でも期待されている新作のTOP3とTOP1に輝く作品達です、なので「いつ発売されるのか?」
という疑問に対して色々な意見を交わしたり
これくらいの時期に出て欲しいな~
という意見を掲示板で書いたりする事は喜ばしい事だと思っています

  

E3 2005関連トレーラーダウンロード大全集

E3 2005で発表されたトレーラーや映像の殆ど全てあるのでは
と思われるトレーラー大全集がGameTrailer.comのE3特集ページにありました

ちなみに
FF12、FF11(Xbox360)、FF7(PS3用デモ)はこちら
KH2はこちら
ワンダと巨像はこちら
のページでそれぞれダウンロードできます
なかなか素晴らしいダウンロード大全集です
好きな映像をぜひ探してみてください

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
  

FF7:AC Appleのサイトでムービー紹介

FF7:ACのムービーがAppleのサイトでも公開されています

Largeサイズ版
Mediumサイズ版が公開されています

すでに色々な所でムービー公開されてますが
一応念のためw
(見るためにはQuickTimeが必要です)

それから、FF7:AC製作秘話のような記事が同じくAppleのサイトで公開されていますこちらもお勧め

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
  

Xbox360 Microsoftのページでトレーラーダウンロード

Microsoftのページで今回のE3 2005で公開されたXbox360用ゲームのトレーラーがダウンロードできます
全てHigh-Definition Videosだそうなので
おそらく綺麗な画像なのだと思われます
ダウンロード可能なファイルは以下の通りです

Call of Duty 2 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Condemned Xbox 360 E3 Video.wmv
Dead Rising E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Demonik E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
EA Compilation E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Final Fantasy XI E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Frame City Killer E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Full Auto E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Ghost Recon 3 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Kameo E32005 Xbox 360 Video.wmv
Madden NFL 2006 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
NBA 2K6 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
NHL 2K6 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Quake 4 E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Saint's Row E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
Test Drive Unlimted E3 2005 Xbox 360 Video.wmv
The Darkness E3 2005 Xbox 360 Video.wmv


(ごめんなさいm(_._)mリンク張るの忘れてました;;;)
もう一度調べてリンク張りますが

リンク張りました!
加えてXbox360公式サイトのムービーページにリンクしておきます
こちらでも画像ダウンロードが可能です
(右クリックで「対象をファイルに保存」)

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2005/05/26 の記事
  

FF12 データベース更新+発売時期予想

今日はFF12データベースの更新してました
E3終了後の色々な情報をさらにまとめてみました
(動画集、スクリーンショット集、ダウンロード集、関連記事特集など)

それと、召喚獣に関する記事をデータベースにUPしました

あと、24日と少し古い記事になりますが
ITmediaの「スクエニ好決算も「楽観視できない」理由」を読んで、また懲りずにFF12の発売時期を予想してみました

次世代機の発売前後、現行機ソフトの買い控えで店頭価格が値下がりしてしまう懸念もある。「新品価格が下がると小売店の取り分も減るため、流通業者も買い控える。その結果、中古市場が活発になり、新品がさらに売れなくなってしまう」。「FINAL FANTASY XII」など大作発売を控えながら、今期の売上高営業利益率の予測を30%と前期(36%)から引き下げたはこのためだ。


↑この部分が特に気になったのですが
PS3は今の時点では2006年の1月から3月を発売時期として考えているようなので、FF12の発売時期が2006年までずれ込むと
上にあるような事が原因でソフトの価値が下がってしまう事もあるのでしょうか
となるとやはりFF12は一番売上げが伸びる時期
クリスマス商戦の真っ只中に販売を開始する
と考えられるような気がしてきました・・・
っていうか今年中にぜひ販売してもらいたいのです!!
スクエニさん本当に頼みます、ぜひ今年中に販売開始してくらさい!!(´Д⊂グスン

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KH2 野村氏のインタビュービデオ

SONYのE3公式で野村氏のKH2に関するインタビュービデオが紹介されています

PLAYSTATION E3 COVERAGE [Classified Intel: Kingdom Hearts II」

以下に要約します

・野村氏は恥かしがりやなので、声だけの出演です(インタビューア)
・KH2に登場するキャラクタを分類するとソラ・ドナルド・グーフィーといったキャラクタ、シャドウ、そしてノーバディの3種類に別れます(野村氏)
・ソラ達の敵はシャドウだけでなくノーバディも敵となる(野村氏)
・ソラ達、シャドウ、ノーバディの3つ巴の戦いになります(野村氏)
・KH2はKHでも登場した世界が出てきますが、KH2は最初から作り直したものになるので、KHからの使いまわしはありません(野村氏)
(以前取り上げたインタビュー記事でも、開発に使ったエンジンが違うものを使っているため、最初から全て作りなおしたと言っていますよね)
・バトルシステムはKHと基本は同じです(野村氏)
・ドライブシステムはドライブゲージが一杯になるとトランスフォーム出来るのですが、今はちょっと詳しい話は出来ません(野村氏)
・KH2は今年冬に発売予定です(インタビューアが最後に言っています)


野村氏の顔が見たかったです・・ちょっと残念っす
(ごめんなさい、眠いのでもう寝ます
コメント明日ゆっくりお返事させてくださいm(_._)m
今の頭だとちゃんとコメントお返事できないと思うので
ちゃんと後でゆっくりお返事書きますね!)

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2005/05/25 の記事
  

KH2&FF7:AC 野村氏のインタビュー(1UP)

1UPに野村さんのインタビュー記事が載っています
情報元:KH-Informationさん【情報提供者:0909さん(Thanks!)】
情報元:キングダムハーツ攻略ガイドさん


2ページにわたる長いインタビュー記事です
1ページ目はKH2について、2ページ目はFF7:ACについてです
以下に要約します

Q:バトルシステムは前回のKHに比べてかなり厚みがあるものになっていますが、何が原因でこのような変化へとつながったのでしょうか
野村氏:ユーザーからのフィードバックと自分が入れたいと思っていた要素が上手く組み合わさった形が今のKH2のバトルシステムに反映されています
・フォームチェンジはすでにKHの時からアイデアはあったのですが、タイミングなどの理由で入れる事が出来ませんでした
・三角のグリーンのサインが出るリアクションコマンドについては、すでにFF8の頃にそのアイデアがあったのですが、これも色々な理由で出来ませんでした

Q:カメラはKHに比べると随分と落ち着いた感じになってますが、カメラワークについても教えて下さい
野村氏:カメラワークについてもユーザからのフィードバックを元に改良を加えています
E3で皆さんがプレイしたデモは最終的な形ではないので、最終的に販売する時にはさらに皆さんに喜んでもらえるようなものを加える事が出来ると思います
ファイナルバージョンという言葉を使って説明していますが、ファイナルバージョンという言葉を使えるくらいまで仕事が進んでいるという事だと野村氏も付け加えています

Q:KHでも楽しいキャラクターがいっぱい登場していますが、今回のKH2ではさらにパイレーツオブカリビアンから実物に近いようなキャラクターが登場していますね
アニメとして登場していないキャラクターをゲームに取り入れる時にデザイン面での苦労などはなかったのですか
野村氏:それほどのチャレンジや難しい事はなかったと思います
それに、実写をゲームに取り入れる事に対してそれほど大変な事だとも思っていませんでした
(途中省略・・眠いので後で・・でも重要なコメントはありません)
KHではナイトメア・・がちょっと皆さんをびっくりさせるような要素だったわけですが、今回もそういったびっくりさせる要素が欲しかったんです
今回のE3ではほんの少しの部分しか見せられませんでしたが、全てを見た時きっと皆さんびっくりしますよ
それにFFシリーズのキャラクターを見てもらえるとわかると思いますが、FFでのアニメキャラというより実物に近いキャラクターを作っていくという経験があったので、それほど苦労はありませんでした

(グミシップの質問2つも飛ばします・・・ごめんなさいm(_._)m
まじ眠いのれす・・・)

Q:KH2のプロットについて教えてください
野村氏:KHでは全ての世界で難しくならないようにという配慮がありました
ですが、やはりスクエニのゲームですので、ディズニーの要素が加わるからといって、シンプルすぎてもいけないわけです
なのでKHにはディープなストーリーラインが根底にあります
KHではそういったディープな要素を一部表面化させただけでしたがKH2ではもっとディープな要素を表面化させます
「ハート」についても物語の中で語られます
闇と光の間を取り持つもの、闇にも光にもハートがある
ハートには闇もあるし光もあるのです
あと、「ノーバディ」の存在は物語を少し難しくしていますがそういう部分をある意味狙って作っています
「ノーバディ」は大きな役割をKH2の中で持っています

Q:KHが発売されてから3年後のKH2ですが、KH2も3年分成長しているのでしょうか
野村氏:そうですね、ユーザが3年という年齢を重ねて大人になっている分、KHもそれに合わせて成長していると思います、もしくはもうちょっと先に進んでいるかも

Q:KH:COMについて教えてください、KH2にどのような影響がありましたか?
野村氏:大きな影響が1つありましたね、COMで登場した新しいキャラクター達がKH2にも登場しますし、COMよりさらに大きくて深い役割を与えています
もしCOMがなかったら存在しなかっただろうエピソードもKH2に登場します

Q:KHは子供も遊ぶゲームという事で易しめに作ってあるのだろうというような期待があると思いますが
(ディズニーもからんできますし)
でも実際は結構難しいゲームですよね
野村氏:KH:FMでは結構難しいレベルのオプションを加えましたね、今回のKH2でもそういった経験を活かせるのかなと思いますが
でも今はちょっとどうなるか言えません

(KH2のインタビュー部分終わり
以下はFF7:ADのインタビューです)
(めちゃ眠くなってきたので、重要な部分だけ・・後で詳細UPします)
・DVDで発売される時、日本語と英語の両方が入る
・今回のE3で見せたトレーラーは最終的に出来上がるものにかなり近い
・劇場での公開についてはかなり真剣に考えている様子、何かしら出来たらと思っているらしいのでこれからの情報に期待!
・最初は20分くらいのものが今では100分のフィルムになった
・最初の20分のものは2人とかくらいしかキャラが登場しなかった
・キャラも増やしてシナリオも加えたものが100分の今の形になった
日本で販売する限定版に何がついてくるかの情報は来月明らかにする!!


どぉ~~!
来月になるとまた新情報が出そうですよv
FF7に対する熱もかなり最近上がって来てますし
これは来月の発表に注目したいと思います!

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スクエニ 昨年度の売り上げを報告

スクエアエニックスが昨年度の売り上げ報告を出した模様です

詳細がGameSpotYahooで記事として紹介されています

その内容はどうこう言うものでもないのですが
一応その報告の中にFinal Fantasy XIIの名前があったので記事にしようと思いました

以下記事を要約します

【昨年度(2004年4月から2005年3月)の売り上げ】
純利益:14.93億円(昨年度より35.8%の伸び)
営業利益:26.4億円(昨年度より36.3%の伸び)
売り上げ:73.86億円(昨年度より16.9%の伸び)

【主なゲームの売り上げ数】
ドラゴンクエスト8:3.61百万個(日本国内のみ)
キングダムハーツ・チェインオブメモリーズ:36万個(日本)、64万個(アメリカ)
FFI&II:29万個(日本)、50万個(アメリカ)、15万個(ヨーロッパ)

【概要】
ゲームの売り上げ数は驚くべき数字ではなかったらしいが
利益の伸びに大きく貢献したのはオンラインゲーム分野だったらしい
特にFinal Fantasy XIによる売り上げの伸びが今回の純利益の伸びに繋がっているとしている
スクエアエニックスは今年の配当は去年の配当(一株60円)の倍になるとしている

【今年度(2005年4月から2006年3月)の売り上げ予想】
今年度はFinal Fantasy XIIの販売を予定していることから
売り上げの伸びは続くと予想している
純利益は15.5億円
売り上げは90億円を見込んでいるとしている


今年度のFFXIIの発売を約束したばかりですからね
こういう売り上げ報告でもちゃんと書いている所を見ると
2005年度内に出すのは本当に本当なんだな!
と思えてきます
でもやっぱり2006年の1月から3月の間じゃなくて2005年内に出してもらいたいです(´Д⊂グスン
だめかな・・・;;;

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FF7:DC E3スクエニブースレポートムービーから分かった事

この前の記事で紹介したスクエニブースレポートのムービーには
FFVII:Dirge of Cerberusのゲームプレイ画面が写っていたのですが
(↑リンクをクリックして「Watch the Video」をクリックするとムービーが見れます(関係のない宣伝が最初流れると思いますが、しばらくすると本編が始まります))

その画面からわかった事があったので紹介したいと思います
ムービーを見るとリポーター(主に女の人)がしゃべってますが、殆どが既出の情報で、特に取り上げて書くことは言ってません
ただ、一つブースリポートを終えてスタジオの場面に写る直前に「どうでもいいからリリース予定日教えてよ!」と叫んでるのですが、この言葉にはまったく同感です

さて、本題ですが
ダージュ・オブ・ケルベロスのムービーが流れた時に画面の下にキャプションが表示されるのです
それをちょっと書き取ってみました

Only that Chaos, Omega, and..
The DGS were created by the late president Shinra.
Their very existence was concealed hidden deep within the corporations shadows...
It doesn't matter to me as long as she is happy.
You're wrong!
It does matter!
The weapon born of tainted life.


混沌、オメガだけが、そして・・・
DGS(ディープグラウンドソルジャー)達は今はなき神羅の社長によって作られた
彼らの存在は神羅の影の元、深い暗闇に隠されていたのだ・・
そんな事は関係ない、彼女が幸せなら・・・
それは違う!
関係ないはずがない!
その武器は汚れた生涯からうまれた


24号の週刊少年ジャンプで紹介されていたディープグラウンドソルジャーは今はなき神羅の社長の手によって創られていたのですね・・・それにしても「彼女が幸せなら・・」っていう台詞気になりますね
彼女っていうのはビンセントの彼女
セフィロスのお母さんの事を言っているのでしょうか
リポーターの人が一つだけちょっと重要な事を言っていました
FF7:DofCをプレイする事で
「ミッドガルに関する驚くべき事実が明らかになる!」
のだそうですv
ムービーを見た感じだとなかなかかっこよく出来ているようなので、仕上がりが今から楽しみですね

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
2005/05/24 の記事
  

FF7をPS3用にフルリメイクして欲しい?

3月22日にブログを始めて
あっという間に2ヶ月が過ぎてしまいました
そしてお陰様で今日10万ヒットを達成する事が出来ました!
本当にありがとうございますm(_._)m
これからも精一杯がんばって情報、噂話など届けていきたいと思っていますのでよろしくお願いいたしますm(_._)m

さて、10万ヒットを記念して投票コーナーをブログに追加しました
最初のお題は「FF7をPS3でリメイクして欲しい?」です

E3開催前に開かれたSONYのプレスコンフェレンスでPS2の次世代機PlayStation3が公開されましたが
そのデモ映像としてスクエアエニックスからはFF7のオープニングをPS3用にリメイクした画像が公開されました
(公開されたリメイク画像はこちらのGameSpotのムービーを参照)
(スクエアエニックスのこのFF7の映像についてのコメントはこちらのPDFファイルを参照
(ダウンロードしたい場合はULTIMATEDGAMERのこちらのページの真ん中から少し下くらいにある「Final Fantasy VII PS3 E3 2005 Tech Demo」
となっているリンクを右クリックして「対象をファイルに保存」)

スクエニのコメントを見るとわかるのですが
このFF7のデモ画像はあくまでもデモ用であって、PS3でのフルリメイクを示唆するものではない
としています
が!
すでに「コンパイレーション」と称してFF7のオリジナルから派生したゲーム等をFF7:BC、FF7:AC、FF7:DC、FF7:CCと4つも発表・製作しています
こういった動きはファンからの要望もある程度影響している
という風に思えるので
FF7をPS3でリメイクして!!
というファンの声が大きくなればもしかして・・・
なんて思ってみたりしたのです・・・;;;

今年のE3はFF12の話題が殆ど無かった事もあって
なんだか意気消沈してしまった私だったのですが
その中で一番気になったニュースがこのFF7のPS3デモ映像だったのです
私はもしPS3用にリメイクされたら買ってしまうかもなー
なんて漠然と思ったりしてしまったので
他の人はどう思っているんだろう・・・
と気になったのがこの投票を始めたきっかけです
皆さんのご意見を聞かせてもらえると嬉しいです
よろしくお願いいたしますm(_._)m

*2005年6月3日追記*

VII再起計画

↑こちらのサイト「零番魔晄炉」さんで管理人Y’さんがFF7をPS3で復活させるための署名活動を行っています!
皆さん協力お願いいたしますm(_._)m


↑ワンクリックもよろしくお願いいたしますm(_._)m
  

KH2 FFシリーズから登場するキャラは?

Kingdom Hearts II(キングダムハーツ2)に関する情報がやっと最近になって色々出てきていますが
Final Fantasyシリーズからどういったキャラクターが登場するのかがあまり明らかにされていません
確認できているキャラは

FF10から登場するアーロンと
FF8のセルフィ
そしてFF7のクラウド

だけです
(情報元:KH-Informationさん&キングダムハーツ攻略ガイドさん)


で、今日また例によってネットをうろうろしていたら
こちらのJeuxVideo.comのKH2のページの最後にこう書いてあるのを見つけました

FFからはFFVII、VIII、X、そしてX-2からキャラクターが登場する


前作のFFキャラの顔ぶれを見れば大体想像が付くかな・・という文章ですが(;;・∀・;;)
X-2から登場するというのがちょっと気になりました
パインとか出てくるかな、それとも今回こそリュックが出てくるのかな、それともショートパンツ姿のユウナが出てくるのかな・・・
こうやって色々想像してるだけでも楽しいものですv
ついでにFFXIIからアーシェとかヴァンとかが出てくるとびっくり要素でなかなかインパクトがあると思うのですが・・・
(さすがにそれは無理っすね・・;;;)

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FF12 召喚獣の存在

Final Fantasy シリーズの中でも特に重要な位置を占めてきた召喚獣の存在がFFXIIに来てさっぱり話が出てきていません
Final Fantasy XIIのHPを見ても召喚獣の召の字も見当たらないのですが
なぜかトレーラーを見るとこれは召喚獣なのではないのだろうか???
という存在がちらほら見れます
たとえば
こちらのIGN.comで見られる「Trailer(06/25/2004)」の紹介画面に写っているものは
Final Fantasy Tactics Advanceにも登場したUltima(堕天使アルテマ)ではないか
とういう記事がこちら海外のファンサイト(Final Fantasy XII net)でも紹介されています

FF12がFFTやFFTAの世界であるイヴァリースを舞台として語られる物語であるならば
なにかしらその世界からのものを引き継いでいても不思議ではありません
現に登場するメインキャラクターの内の一人であるフランも
FFTAの世界からその存在を引き継いでいます
(FFTAにはヴィエラ族、もそうですが、バンガ族、モーグリ族など今回FF12に登場するとされている種族が登場しています)
FFTやFFTAにこだわらずとも
特にFF9やFF10では重要なポジションにあった召喚獣が今回のFF12で登場しないはずがないと思うのです

↑上で紹介したFFXII.netさんの召喚獣のページには以下の召喚獣が紹介されています

Ultima(アルテマ)
 FFTAでは神獣五体のうちの一体で、ン・モゥ族の守護神、ヴァルゴのクリスタルの守護神
Ifrit(イフリート)
 FFシリーズに必ずと言っていいほど出てくる炎の召喚獣
Velius(ベリウス)
 FFTでは敵として登場したルカビィ(悪魔)の内の1人
 ゾディアックストーンのアリエス(黄道十二宮の『白羊宮(牡羊座)』を司る聖石)を手にしたウィーグラフがベリウスに変化した
Adrammelech(アドラメレク)
 FFTAの神獣五体のうちの一体で、バンガ族の守護神、カプリコーンのクリスタルの守護神



このように4体の召喚獣がトレーラーから確認できるとしています
そしてリストの召喚獣をよく見てみると
クリスタル・聖石・召喚獣
という組み合わが何かを匂わせているように思えてしかたがないのです

FF12にはクリスタルは登場する事が確認されているので
クリスタルに関する何かで召喚獣も登場するのでは・・・
と私も思ってしまいます
というか私自身は召喚獣が好きな事もあって
FF12にはぜひとも召喚獣を登場させてもらいたいと思っています

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プチモール用のテンプレで画像リンクの下線表示を消す方法

プチモールで私のテンプレートをご利用の皆様
本当にありがとうございますm(_._)m

simple_columnsをダウンロードしてそのまま利用すると
本文中の画像リンクにマウスを当てた時に下線が表示されるのですが、その表示を消す方法を以下に紹介いたします

全文を表示 »

  

E3 2005 Hall of Shame Gallery

E3 2005の会場で撮られたもっともダメダメなスナップショットばかりを集めた「E3 2005 Hall of Shame Gallery」が公開されています
・ブース・コンパニオンが会場内のどこかで集まって座って談笑している様子の写真
・ブース・コンパニオンを両脇に抱えて嬉しそうに写真を撮っている男の写真
などが見られます
一番のダメショットは一番下の写真だそうです
暇つぶしに一度覗いてみてもいいかもしれませんv

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2005/05/23 の記事
  

KH2 新しいワールドが明らかに!

ディズニー側のゲーム関係会社BUENA VISTA GAMESのKingdom Hearts 2の公式ページ
新しいワールドが明らかになってます!

↑このページの右側のFEATURESの部分にこう書いてあります

・ソラとグーフィーとドナルドの冒険
・有名人のボイスタレントを起用(オリジナルのタレントとディズニーのアニメーションフィルムの声優)
・キングダムハーツ(オリジナル)からの全てのワールドに加えて6つの新しいワールドが加わる
【新しいワールドのリスト】
SteamBoat Willie
The Lion King(ライオン・キング)
・Mulan(ムーラン)
・Beauty and The Beast(美女と野獣)
・Pirates of the Caribbean


6つの新しいワールドって事は・・・
この上の5つに加えてもう一つはディズニーキャッスルって事でしょうか・・・ん? いいのかな・・・;;;
やっぱ違うか;;; ディズニーキャッスルはすでにオリジナルに登場してるから、DeepDiveでしょうか・・・???
・・・chihiroさんwadatiさん!へるぷみー(;;・∀・;;)

*2005/05/24追記*
↑上のリンクから行けるDisney関係のゲーム会社「BUENA VISTA GAMES」の公式HPが変更されています
「現在内容の変更のため閉鎖しています、ご迷惑をお掛けしています」というメッセージだけになってます(;;・∀・;;)
あんまり騒がれすぎてディズニー側でも騒ぎになったのでしょうか・・・なんにしても色々公開されるまでおとなしく待てという話ですねv

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FFシリーズ のこれまでの販売開始日リスト

Final Fantasyシリーズがこれまでどのような日に販売を開始してきたのか調べてみました

Final Fantasy I :1987.12.18
Final Fantasy II :1988.12.17
Final Fantasy III :1990.04.27
Final Fantasy IV :1991.7.19
Final Fantasy V :1992.12.06
Final Fantasy VI :1994.04.02
Final Fantasy VII :1997.01.31
Final Fantasy VIII :1999.02.11
Final Fantasy IX :2000.07.07
Final Fantasy X :2001.07.19
Final Fantasy X-2 :2003.03.13
Final Fantasy XI :2002.05.16
Final Fantasy XII :2005年度内予定


12月に発売されたタイトルはI、II、そしてVの3つ
1月から3月の間に発売されたタイトルはVII、VIII、X-2の3つがありました
なにかしらこのリストから発売日予想のヒントでも搾り出せないかと思ったのですが
あまり役に立たなかったようです;;;
でも同じコンソールで販売しているタイトルで3年も間が開くというのは過去になかったようなので
(VIとVIIの間はコンソールが違ったので販売日の間隔が3年開いています)
もしFFXIIが2006年の1月以降の発売になるとすると
X-2の2003年の発売後3年間隔が開いてしまう事になるのですね
さすがにスクエニさんもそれは避けたいと思っているのでは・・・
と思うのですが皆さんはどう思いますか

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スクエニ ブースレポートビデオ

G4でスクエニのブースレポートビデオが紹介されています

こちらのG4のスクエニブースレポートのページを開いて
「Watch the Video」をクリックすると始まります

FF7:DCのアクション画面ムービーが所々に挿入されているのが見所かな
FF12、KH2、FF7:AC、DQ8など色々出てきます

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2005/05/22 の記事
  

FF12 ムービーダウンロード集

Final Fantasy XIIのムービーをダウンロードできるページも見つけました

FileFrontのFFXIIのダウンロードページ



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KH2 ムービーダウンロード集

Kingdom Hearts 2のE3関係のビデオを集めたページを見つけました

オフィシャルビデオダウンロードページ

ユーザービデオダウンロードページ


ユーザビデオダウンロードページにはゲームプレイ画像もあるようです、まだ全部確認してないのですが
かなりたくさんあります

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E3 Awardsの発表は6月7日

Electronic Entertainment ExpoのE3アワードでは
毎年E3が開催された後でそれぞれのカテゴリー毎に最優秀作品を決めて発表していますが
今年の発表は6月7日になるようです

今年のカテゴリは以下の通りです

Best of Show
Best Original Game
Best PC Game
Best Console Game
Best Handheld Game
Best Peripheral / Hardware
Best Action Game
Best Action/Adventure Game
Best Fighting Game
Best Role Playing Game
Best Racing Game
Best Simulation Game
Best Sports Game
Best Strategy Game
Best Puzzle/Trivia/Parlor Game
Best Online Multiplayer Game
Special Commendation for Graphics
Special Commendation for Sound


何が選ばれるか今から楽しみですね
FF12については
E3のフロアでの紹介がなかった事もあってあまり期待は出来ませんが
とにかくどんなゲームがアワードに選ばれるのか興味が尽きません、6月7日の発表を楽しみに待つことにします

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E3 2005統計+次世代機発売時期

5月18日から20日までの3日間開催された「E3 2005」
あっという間の3日間でしたね

こちらのIOL:Science&Techの記事でE3 2005の統計+まとめ記事が載っていたのを見つけたので紹介します

・7万人以上の人が今年のE3に参加
・79ヶ国から集まった企業のプロフェッショナルがE3に集結した
・2004年の参加者は6万5千人だった
・400の企業が参加し、5000以上のコンピュータ、ゲーム、そして製品を披露した
・5000以上紹介された製品の内、その5分の1が今回のE3で初めて明らかにされた内容だった
(途中飛ばします)
・MicrosoftはXbox360今年の年末までに販売できるだろうとしている
・SONYはPlayStation32006年の1月から3月までに発売できるとしている
・任天堂はRevolutionについての技術的な詳細をまだ全て発表していないが、2006年には発売できるとしている
Game Boy Micro(ゲームボーイマイクロ)は2005年の年末には販売を開始できるだろうとしている


コンソールの販売時期も気になる所ですが
FF12も発売時期をちゃんと見極めないと大変な事になりそうです
PlayStation3が2006年の1月から3月の発売となると
FF12がもし2006年の最悪3月になった場合
その時すでにPS3が市場に出ている事にもなりかねないですからね
そうなるとFF12への関心が少し薄れたり
という心配が出てくると思うのですが・・・
大丈夫なんでしょうかスクエニさん
出来れば今年中に発売して欲しいと切に願うばかりです

それから、1UP.comというゲーム関連のHPで毎年E3終了後に「Best of E3」を独自に選んでいるようなのですが
それぞれのカテゴリーのベスト作品が選ばれています
気になる方はこちらの「Best of E3 2005 from 1UP.COM」のページを見てみてください
ちなみに今年の「Best of the show」は「Legend of Zelda」です
(Best of the showはカテゴリ別に選ばれたベストゲームの中のさらにベストという意味使われています)

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FF7:DC 北瀬氏のインタビュー

Final Fantasy VII: Dirge of Cerberusに関して同作品のプロデューサである北瀬氏がインタビューに答えている記事がIGN.comにあったので紹介します

質問:なぜFFVIIの物語をベースにしてアクションゲームを作ろうと思ったのですか?
北瀬氏:それは私がアクションゲームのファンだからです
加えて、アクションゲームを作る事は私達にとってもチャレンジとなりますし、開発する側にとってもスキルを向上できるチャンスにもなるからです

質問:FFVII:DCはFFVIIの物語とはどう関わってくるのですか?
北瀬氏:物語の中心はやはりオリジナルのFFVIIから出てきているものですが、FFVII:DCはFFVIIから3年後の物語になります

質問:オリジナルのゲームでは隠しキャラクターだったビンセントを主人公に選んだのは何故ですか?
北瀬氏:ビンセントはFFVIIの世界、例えば北条であるとか、神羅、そしてタークス等に深くかかわった人物だった事がまず一つの理由に挙げられます
彼はミステリアスな人物で、暗く悲しい過去を持っています
そういった背景を物語に活かせると思います
それに、彼のFFVIIでの武器が銃でしたから
今回のガンアクションRPGとなるこの作品でその事が活かせると思ったからです

質問:FFVIIではビンセントのリミット技でモンスターに変身するというのがありましたが、この点はFFVII:DCにも出てくるのでしょうか
北瀬氏:その件に関しては今色々とやっているところです、このビンセントのリミット技については最終的に出来上がる作品にたいして新しい可能性や側面を与えられればと思っています
(なんとなくニュアンス的に、リミット技に似たものがFF7:DCでも採用されるのではないかと思います)

質問:E3 2005のフロアでデモの公開がなかったのはなぜですか
北瀬氏:操作性に関してまだ固まっていない事もあって、今の段階ではまだ公開すべきではないと思ったからです
E3のようなゲームショーではやはりもっとゲームとして形が整ったものを出典したいと思っているので

質問:Compilation of Final Fantasy VIIの企画に大きな影響を与えたのはやはり北瀬さんなんでしょうか
それと、この企画のアイデアはどういったところから出てきたものなんですか
北瀬氏:私と野島さん、そして直良さんで何か新しいタイトルはないかと話していた時に出てきたアイデアだったんです

質問:Compilation of Final Fantasy VIIの一つとしてさらに新しいタイトルが用意されているという事はありますか
北瀬氏:(笑)その事については話せません
(それはありません、と完全否定していない所が怪しいです
これは何か他にも企画段階のものがありそうな気がします・・・)

質問:野島さんの名前が出ましたが、彼はこのDirge of Cerberusのシナリオに携わっているのでしょうか
北瀬氏:開発チームは彼と話し合って作っています、FFVIIの世界は彼のアイデアですから、その世界観を壊したくないと思っているので

質問:Final Fantasyのシリーズはそれぞれに違うチームが違うゲームを作っているような感じですが
北瀬さんのスタイルで作られたVII・VIII・Xは独特のスタイルを持っているし、XIやIXはまたぜんぜん違うものになっています
XIIもまた違うものになってます
スクエアの会社の中で違うものを作ろうというチャレンジ的な意向があるのでしょうか
北瀬氏:開発に携わる人たちはチーム毎に競い合っていますから、それが彼らにとってもいい刺激になっているんだと思います

質問:シューティングゲームが好きだとおっしゃいましたが、何かDirge of Cerberusに影響を与えたゲームはありますか?
北瀬氏:特に影響を与えたゲームというのはありません
他のシューティングゲームから色々学びましたが、FF7:DCは他のシューティングゲームとは一味違ったものにしたいと思っています FF7:CDに組み込める新しい要素を捜しています
しかし、RPGゲームを作ったという経験はこのガン・アクションRPGを作る事にとても役立っていると思います

質問:このゲームは主に西洋のマーケットをターゲットとして作られているゲームなのでしょうか
北瀬氏:アクションゲームというジャンルはアメリカではとても人気がありますね、ですが日本ではまだ新しい分野でもあります
すでに申し上げたように、私たちはアクションゲームをRPG要素を加えて作りたいと思っています
アクションゲームという市場に挑戦してみたいと思っています

質問:次世代機についてはどう思いますか
北瀬氏:次世代機は私たちがムービーシーンに対して出来るオプションや可能性を大きく広げてくれました
私たちの会社はムービーシーンに力を入れていますし、クオリティの高いムービーシーンを作りたいとも思っています
今回発表された次世代機ではアイデアを形にするのがさらに容易になりましたね

質問:3つの次世代機のうち一番のお気に入りはどれですか
北瀬氏:3つそれぞれを実際に触ってみないとわかりませんが
PS3用にはデモを作りましたので、PS3については気に入っています

質問:Dirge of Cerberusの発売日はいつですか?
北瀬氏:みんな一生懸命がんばって仕事していますので、アメリカで発売を待っている皆さんをそれほどお待たせする事はないと思います


・・という事は
日本でもそれほど待たなくていいという事でしょうか?!!
でもFF12はめちゃめちゃ待ってるんですけど...orz
FF12出る前にFF7:DC出てきたらどうしたらいいんでしょうか

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
  

ワンダと巨像 デモプレイムービー

SONYのブースでは「ワンダと巨像」のデモをプレイできたのですが、そのデモをプレイしている画面の映像がムービーになって公開されていたので紹介します

gamesradar.comの「ワンダと巨像」のページ
の下の方に「DOWNLOAD HERE」の部分で
Download Shadow of the Colossus E3 movie.wmv [26Mb]
を右クリックして「対象をファイルに保存」でデモムービーをダウンロード出来ます

「巨像が出てから、巨像に登って弱点を刺す」
という部分が見れます
ものすごい臨場感です!
巨像に踏み潰されないように上手く逃げながらも
巨像の足元から登っていく様子が見れます
そして・・・ヽ(`□´)ノ
とにかく見てみてくださいm(_._)m

尚、「ワンダと巨像」のE3関連記事や、プレイデモ感想などの記事はNICOさんちの「ワンダと巨像と土と空」さんで特集しています

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
  

KH2 GameSpotでやっとムービーを公開開始

スクエアエニックスがE3直前のプレスコンフェレンスでキングダムハーツ2のトレーラーを公開したのが16日
E3 2005が18日から開催されても
ずっと公開されてこなかったそのトレーラーの一部がやっとGameSpotで公開されました
(↑Official Movie 1をクリックすると始まります)

でも見るとがっかりします...orz

他で先に公開されたブーストレーラーの方がよっぽど見ごたえありますヽ(`□´)ノ
(情報元:KH-Informationさん

やっぱりこのあたりぜったいにディズニーの干渉が入ってる気がします

↑ワンクリックよろしくお願いいたしますm(_._)m
2005/05/21 の記事
  

任天堂Revolution 年内に価格、発売日、コントローラについての発表を計画中

GameSpotの記事で
任天堂がRevolutionの価格、発売日、コントローラについての詳細を年末までに発表する
としている記事を見つけました

内容を要約すると

・任天堂はRevolutionの詳細(価格、発売日、コントローラについての詳細を含む)を年末までに発表するとしている
・RevolutionはGameCubeから初代任天堂ファミコンまでのゲームをダウンロードできるような機能を持つと発表したが、さらに第三者企業のゲームをRevolution用のダウンロード可能なゲームとして提供できるかどうか現在交渉中だと発表した
・このダウンロード機能に関して、値段がどのくらいになるのかについてはまだ決定されていない
・ゲーム1つダウンロードする毎にいくらという風に値段をつけるか、またはプリペイドカードを販売するか等の方法を考えている
・プロモーションのためにゲームを無料でダウンロードさせる等のサービスも考えている


任天堂のダウンロードサービスにはかなり魅力を感じてしまいます!
しかも今回発表になった、「第3者企業」というのが気になりますね、これは「任天堂のゲーム機以外にゲームを提供した企業」という意味で捉えていいのでしょうか!!
うーん、年末までにまた何かしらの発表があるようなので
それをじっくり今から待ちたいと思います
  

E3 2005 トレーラーダウンロード

UNLIMITEDGAMERのE3 2005ページでE3用に公開されたトレーラーのダウンロードが可能です

主なダウンロード可能なゲームのリストです

・Kingdom Hearts2 E3 2005 Trailer
・Kingdom Hearts 2 Gameplay E3 2005 Trailer(ブースで見れたトレーラー)(Quicktime)
・The Lost Odyssey E3 2005 Trailer(Quicktime)
・Legend of Zelda E3 2005 Trailer - High Res(Quicktime)
・Legend of Zelda E3 2005 Trailer(Quicktime)
・Final Fantasy VII PS3 E3 2005 Tech Demo
・Final Fantasy VII: Advent Children E3 2005 Officially Awesome Trailer - HI RESSY(Quicktime)
(↑この名前で表示されているトレーラーの一番最後に注目してください!
ほんの1秒もないと思いますが、セフィロスが出ていると思うのです、皆さんも確認してみて下さい!)

・Final Fantasy VII:Advent Children E3 2005 Officially Awesome Trailer
・Xbox 360 Video with Creator Commentary
など


まだ他にもあります
ダウンロードするには↑のリンク文字の上で右クリックして「対象をファイルの保存」を選びます
(当方Windowsですので、マックユーザの方はマックの方法でダウンロードしてくださいm(_._)m)

Final Fantasy XIIのE3 2005トレーラーのダウンロードは
こちらのページから出来ます
↑このページの
「Final Fantasy 12:Teaser Trailer-Story/Character」リンクを右クリックして「対象をファイルに保存」でダウンロード開始します)


  

スクエニ E3 2005ブースツアー

スクエアエニックスのブースツアーのビデオが出ています
E3.INSIDER.comのFlooredのページで見れます
(↑このページを開いたら、「100K」か「300k」を選んでクリックすると自動的にムービーが始まります)

ブースツアーの内容
(『インタビューア』=『イ』、『スクエニ代表』=『ス』)
イ:スクエアエニックスのブースでは、キングダムハーツ2、ドラゴンクエスト8、ラジアータストーリーズ、鋼の錬金術師2、そして注目のFF7シリーズが携帯用のゲームになって紹介されています
(スクエニのブースの様子が映し出される)

イ:最初はKH2の紹介です
イ:KH2はKHシリーズの3つ目の作品です、KH2について教えて下さい
ス:KH2では新しいディズニーのワールドが追加されています、パイレーツオブカリビアンの世界が登場する事はすでに発表されていますし、ムーランの世界、ムーランの声はMing-Na(ムーランのディズニー映画でも声を担当した)が担当しています、そしてヘラクレスの世界ではハデスがまたヘラクレスとソラの敵として登場します
イ:KH2の発売時期はいつになりますか?
ス:2005年の冬です

イ:次はドラゴンクエスト8です、サブタイトルは「空と海と大地と呪われし姫君」です
イ:ドラゴンクエスト8はスクエアとエニックスが合併してから初のドラゴンクエストシリーズになります
スクエアとエニックスの合併はとても大きな話題となりました
日本でのドラゴンクエスト8発売は順調でこれまでに3百万個以上売れています

イ:次はラジアータストーリーズの紹介です
ス:ラジアータストーリーズはスターオーシャンなどで有名なトライエースの作品となります
注目してほしいのはグラフィックスの素晴らしさですね
あと、面白いのが宝箱の開け方です
箱を見つけたら宝やポーションを集めるのに箱を蹴って開けます

イ:ブースの中で一番注目を集めているのはFF7シリーズです
FF7のシリーズとしてはすでに4つのタイトルが紹介されています
ス:「FF7:AC」はDVDで発売されるムービーとなります
(「FF7:AC」の画像が映し出される)

イ:最後に紹介するのが「FF7:BC」、携帯用に開発されたゲームです
ス:「FF7:BC」はFF7コンパイレーションプログラムの中で2つ目の作品になります
「FF7:BC」はオリジナルのFF7の6年前のタークス等FF7での悪役達が中心の物語です
物語は章ごとに進みます
スクエアエニックスはこの携帯用のゲームをどうしてもやってみたかったんです、携帯はどこでも持ち歩けて友達とも楽しめますから

イ:これでスクエアエニックスからのリポートを終わります


スクエアエニックスのブースに一度でいいから行ってみたいですね!
でもE3の会場は一般には公開されない場所なので
ゲーム開発に携わる仕事や
もしくはプレス関係での仕事(しかもゲーム関係)につく
などしない限り行くことは不可能なんですよね...orz
とにかくこのブースツアーを見て
会場の熱気を感じてもらえたらと思います
  

KH2 E3 ブーストレーラー

Kingdom Heats 2のブースで公開されていたトレーラーです

クリックするとムービーが始まります
情報元:KH-Informationさん
  

Revolution 8月にさらに情報が出るかも?

任天堂がRevolutionに関する情報を
今年8月にもさらに発表するかもしれない
という記事をGameCubeで見つけました

任天堂は過去何年間か
8月に「Space World ショー」を日本で開催し
ハードウェア、ソフトウェアのラインアップを公開しているが
今年もどうやらその恒例のショーの開催を考えているようだ

任天堂の担当者は「ショーを開催するかどうかはまだわからない」としながらも
「Revolutionに関するさらなる情報をそれほど遅くない時期に公開できるはずだ」
としている
期待されているショーの開催なだけに
任天堂も慎重に判断してショーの開催を決めたいとしている


Revolutionという名前は今はまだ仮名称(コードネーム)
と任天堂は公表していますが
8月にもしショーが行われる事になった場合
正式名称も発表されるのでしょうか
E3終わってもまだまだ楽しみは続きそうです
2005/05/20 の記事
  

PS3 全世界ほとんど一斉発売か?

PlayStation3の発売が全世界ほとんど同時になるかもしれない
という記事を見つけました

engadget:Sony to launch the PS3 outside Japan first?
SONYはこれまでのように
次世代機の発売を日本で一番最初に行うかどうか考えているようだという記事です

「日本で発売された何ヶ月か後で北米」
というこれまでのルートで行くかどうか、これからよく考えて決めるとしています
SONYもMicrosoftと同じようにほとんど世界同時発売を狙っているのでしょうか
  

PS3 Xbox360 Revolution比較

BigKid.comでPlayStation3とXbox360を比較している記事がありました
しかしこうして改めて2つの次世代機のスペックを見ていると
ほとんどPCだなという感じがします
っていうか私が今家で使ってるPCより明らかに性能がいいです・・・orz

↑写真を使って大きさの比較もしています

また、Revolution(仮名称)のスペック情報もGamingHorizonのこちらの記事にまとめてあります
Revolutionの画像はこちらにあります

落ち着いたら、自分で書いた記事も含めて
3つのスペックの比較記事としてまとめてみたいと思っています
  

FF7:DC 東京ゲームショウで公開されるかも!

FF7:DCのプロデューサ、北瀬氏のインタビュー記事
GameSpotで紹介されていました

以下に要約します

・スクエアエニックスのブースでFF7:DCのプロデューサの北瀬氏とのインタビューを行った
・北瀬氏はFFXとFFVII:ACのプロデューサでもある
・ゲームタイトルの「ダージュ・オブ・ケルベロス」は主人公ビンセントが使う銃の名前が由来
・ビンセントの銃の名前が「ケルベロス」と呼ばれる3つの経口を持つ銃
・「ケルベロス」はゲームが始まってすぐにビンセントがデフォルトで所持している銃
・北瀬氏はMedal of HonorやHalf Lifeなどのガン・アクションゲームが好きだと話していた
・北瀬氏のガン・アクションゲーム好きが影響して、FF7:DCがガン・アクションゲームとなった
・だが、FF7:DCはガン・アクションだけでなくRPGの要素も含んでいる、どちらかといえば、RPG的な要素であるストーリーの方に重点が置かれる
・FF7:DCも他の最近のFFと同じくボイスがつく
・声優は他のFF7シリーズと同じ声優さんを起用する
・ゲームプレイは第3者の視点から映し出される
・開発チームは現在レスポンススピードの向上に力を注いでいる
・FF7:DCがE3 2005で紹介されなかった理由の一つは、開発チームがまだコントロールの部分で手を加え、改良しなければならない所があったため
FF7:DCを今年の東京ゲームショウ2005で公開できるようにがんばっている
・北瀬氏はFF7ファンがこのFF7の後の話となるFF7:DCを気に入ってくれるといいがと話していた
・FF7から引き続き登場するキャラクターについて聞いたところ、ユフィ、ケット・シー、ケット・シーを操作するReeveが登場する他(彼らはトレーラーにも出ていた)さらに他にもプレーヤーが驚くような人物の登場があると話してくれた
・発売時期について聞いたところ、その件に関しては開発チームは今現在かなりハードなスケジュールでがんばっている、出来る限り早くお知らせしたいという回答だった


東京ゲームショウ2005は

開催予定日:9月16日(金)-18日(日)の3日間
     (17日、18日が一般公開日となります)
会場:日本コンベンションセンター(幕張メッセ)


です
E3 2005ではFF12もFF7:DCもトレーラーのみの公開だったので
この東京ゲームショウとその後すぐ開催される
「スクエアエニックスパーティ2005」

開催時期:7月30日(土)・31日(日)
開催場所:幕張メッセ


でもさらに情報が出てくる事を期待したいと思います
  

KH2 トレーラー

KH2のトレーラーがこちらで見れます

情報元:キングダムハーツ攻略ガイドさん

  

FF12 トレーラーダウンロード

FF12のトレーラーと
FF7のPS3用にリメイクされたトレーラー
がこちらのページでダウンロードできます!
  

FFXI 実はXbox用に開発を考えていた

Final Fantasy XI(オンラインゲーム)をXbox360用に発売する
と発表したばかりのスクエニですが
さらに衝撃的な事実を公表しています

FFXIは実はXbox用にと開発を進めていたが
Microsoftとの合意に至らなかったため
(PlayOnlineとXbox Liveとの組み合わせに関しての合意のようです)
その結果としてXbox360へとプラットフォームを移す事が決定したようです
Xbox360ユーザがFFXIをプレイする場合には
Xbox Liveサービスへのログインではなく
PlayOnlineへログインする事が求められます


なお、Xbox360用のグラフィック面でのアップデートは予定していないそうです
SlashDotの記事へのリンク

【その他リンク集】
FFXIのトレーラー
  

東京ゲームショー開催予定

東京ゲームショウ2005のテーマが5月18日に決定したというプレスリリースがありました
「東京ゲームショウ2005」公式HPへのリンク

「東京ゲームショウ2005」
開催予定日:9月16日(金)-18日(日)の3日間
     (17日、18日が一般公開日となります)
会場:日本コンベンションセンター(幕張メッセ)
主催:社団法人コンピュータエンターテイメント教会(CESA)
共催:日本BP社

東京ゲームショウ2005テーマ:「最前列で、未来を見よう。」


E3 2005でのFF12の公開がトレーラーだけだったのでかなりがっかりさせられたのですが
この「東京ゲームショウ2005」で何かしらまた新しい情報が出てこないかと期待してしまいます

それから
16日のプレスコンフェレンスでも言われ
さらにスクエニの公式HPでもすでに発表されていますが

「スクエアエニックスパーティ2005」にて
Final Fantasy XIIとKingdom Hearts II等のゲームソフトの試遊コーナーを設置する他、各種最新映像などスクエア・エニックスの全コンテンツの公開が予定されています

開催時期:7月30日(土)・31日(日)
開催場所:幕張メッセ



東京ゲームショウでの公開も期待できますが
スクエアエニックスパーティ2005での公開でさらに大きく情報が出そうな気がします
とにかく私としてはどうにかしてFF12も2005年度と言わず、2005年内に発売してもらいたいと思っています
  

E3後に出版される主なゲーム関連雑誌情報

■E3後に出版される主なゲーム関連雑誌リスト■

【5月20日】
週刊ファミ通6/3号:ワンダと巨像、E3リポート、Xbox360関連情報

【5月21日】
Vジャンプ7月号:KH2、FFVII関連情報

【5月23日】
週刊ジャンプ25号:KH2情報

【5月27日】
ファミ通PS2

【5月30日】
ファミ通WaveDVD7月号:新作タイトル最新映像を大収録予定



など
まだまだあると思いますが
とりあえず私が買いたいと思ってる雑誌に絞って書いてみました
「週刊ファミ通6/3号」はすでに販売されています!
気になる方は今すぐ本屋さんに行こう!

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